宇治 ゆき子 ブログ
おそらく、今回の選挙は、高市さんの保守イメージでまた国民を洗脳して間違った方向に先導し、緊急事態条項を含めたGHQ指示の憲法改正(戦争合法化、国民主権のはく奪、言論集会の制限)を通すための選挙だと想像する。
しかも、選挙のシステムを良く知れば、まったく民主主義ではない。選挙も資本主義、、、
さらに民の思考はメディアで作られるのだから、TV新聞大手メディアのスポンサー≒GHQ≒国際金融資本なのだから、選挙における民主主義などないに等しい。
ネットからなんとか真実をつかみとった人々が、いま声を上げている。今回の選挙でどのくらい声が形になるか?
「参政党」
「減税日本・ゆうこく連合」
「日本保守党」
「無所属連合」
細かいことはいろいろあるけれど、自分の政治理念に最も近いのは、原口一博代表のゆうこく連合である。
日本の自主独立をどこまで勝ち取れるだろうか。
強大な資本家と、どこまで強い姿勢で交渉し、折れて沿うところも必要かもしれないが、
あたりまえの当然の日本国民の権利を守れるか?
そのためには、国民が目覚めなければ、立ち上がらなければ、実現不可能である。
今までの政治、まさにプロレスを見せられてきた。
青コーナーも赤コーナーも、同じ興業主のもとで演じているアクターだ。
これに気付くと、テレビの政治番組、討論番組をみて、あ~本当にプロレスだあ!! とよくわかる。
もう本当に情けない。。