2025/10/26
市では、2021年から国の方針、指針に従い、567に対する予防接種をすすめてきました。
当初から、自分はさまざまな違和感・・・インフルエンザよりまったく少ない感染者数をテレビが一斉に大事件のように報道。突然登場してきたPCR検査って何? もうワクチンができた!!?? できたばかりなのに「安全」? 効果95%って話がうますぎやしないか? そんなに高い効果が期待できるはずがない・・・と違和感だらけで、stayホームの時間を活用してネットでさまざま調べたら、、、いろいろな情報が実際にはありました。
テレビに出ている専門家の話よりも信頼性と説得力のあるより科学的で質の高い情報が当時ネットの中にはあったのです。
わかったことは、
・まだ治験が終わっていない。
・「ヒトの細胞にウイルスの遺伝子を入れ込み、ウイルスを作らせる」という前代未聞の技術。
・まだ「安全」といえるわけがない。「わからない」が正しいのに、勧め方が異常。
・危険性を訴える医師や研究者もいるのに、その情報は取り上げられない違和感。
・イベルメクチンの使用が認められない違和感。というより恣意的な情報操作と支配。
これは詐欺であり、犯罪だと、確信しました。
そして、2021年の9月議会から、繰り返しこの件を伝えてきたけれど、なかなか信じてもらえませんでした。
薬害の実態をいまだにテレビは報道しませんが、やっと、少し認められるようになってきて、、。
でも、この567禍、この世界的な医療問題、本質に気づいた人、本質を理解した方はまだ少ない。いま、このブログを読んでくださっている方も、「何?とんでもないことを言っているのか?」と思われる方もいらっしゃるでしょう。
これは、世界の経済や戦争の歴史とともにみていかないと、わからない。。
私は歴史が苦手だったので、stayホームの時間を活用して一気に勉強しました。そして、映画のようなことが実際に起きていることを知り、愕然としました。
以降、大好きだった映画やドラマが見られなくなりました。楽しめなくなってしまいました。
気づいた人たちの「あるある」です。
同時に、567のお注射だけでなく、子どもたちの予防接種がとんでもないことになっていることにも驚きました。
だからこそ、いま、伝えなければ。気づいてしまった者の責任。手遅れになる前に。
日本というすばらしい国、すばらしい日本民族を、未来につなげたい。
子どもたちには、元気に成長してほしい、幸せになってほしい。
だから、恐れずに、あきらめずに、事実を伝えていかなければいけないと思うのです。
今回、議会の録画配信が初めてで、緊張してしまい、最初カミカミ~
「え~っ」という癖の連発で、お恥ずかしい限りですが、もしお時間ありましたら、
お聞きいただければ嬉しく思います。
三郷市議会 議会中継 - 発言内容
お聞き苦しい点、お詫びします。反省とともに次回頑張ります!
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ウジ ユキコ/66歳/女
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