2026/7/2
4月12日、立憲民主党の兵庫県第6区の支援者ミーティングをしました。その内容を連載しています。このミーティングは、2月に行われた衆議院選挙を支援者で振り返ろうというものでした。
そこではまず、落選した衆議院議員から敗因が語られました。その内容は以前も書いたので繰り返しませんが、すばらしい分析だと思いました。その中で自分たちへのネガキャンについては何も語られなかったのが印象的でした。
それは、言ってもしょうがないという考えだったのかもしれません。しかし私は、現代の世論を動かしているのはネガキャンだと実感しました。というのも、私自身のSNSに選挙期間中はネガティブな書き込みが見られたからです。
今年の選挙期間は一年で一番寒い時期に行われました。そこで、私たちスタッフはベンチコートを着て活動していたのです。このおかげで風邪をひかずに済んだといっても過言ではありません。

そのベンチコートは、チームカラーである赤でした。私は、その服装で駅に立ってチラシを配りました。その様子を投稿したところ、・・・・・・
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続きは岸田まさと公式サイト「いたみのみらい」でお読みください
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