サイトウ ユウジ/48歳/男
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| 生年月日 | 1978年03月05日 |
|---|---|
| 年齢 | 48歳 |
| 星座 | うお座 |
| 出身地 | 東京都墨田区生まれ。 東京都荒川区町屋、東京都葛飾区堀切で育ち、 20歳の時に、草加市に引っ越してきました。 以来、28年間草加市に在住。 |
| 好きな食べ物 | ラーメンとカレーライス |
| 好きな本、漫画、雑誌 | 漫画 『こちら葛飾区亀有公園前派出所』 ゲーム プロ野球スピリッツ |
私が政治を志したきっかけは、「困っている人をなくしたい」という思いです。
これまで地域で多くの方と関わる中で、子育て、介護、福祉、教育、災害時の不安など、日々の暮らしの中には、一人では解決しきれない困りごとがたくさんあることを感じてきました。
特に、子どもたちの環境は、家庭の状況によって大きく左右されてしまうことがあります。しかし、子どもたちが社会に出るまでの間は、家庭だけでなく、地域や行政を含めた大人全体で支えていく責任があると考えています。
だからこそ私は、困っている人の声を受け止め、その声を制度や支援につなげる役割を果たしたいと思い、政治の道を志しました。
政治は特別な人のためのものではなく、毎日の暮らしを支えるためにあるものです。これからも、地域を歩き、声を聴き、一人ひとりの困りごとを市政につなげていくために、全力で取り組んでまいります。
草加市議会議員の斉藤雄二です。
私は、「困っている人をなくしたい」という思いで政治の道を志しました。
地域を歩き、声を聴き、暮らしの中にある小さな困りごとを市政につなげることを大切にしています。
特に、子どもたちが家庭環境に左右されず、健やかに育つことのできるまちづくりに力を入れています。子育て支援、子どもの居場所づくり、子ども食堂への支援、学校環境の改善など、子どもたちを地域全体で支える仕組みづくりに取り組んでいます。
また、高齢者や障がいのある方の災害時避難、防犯灯や道路、公園など、身近な生活環境の改善にも力を注いでいます。
「気軽に声をかけられる議員」として、これからも草加を走り回り、市民の皆さんと一緒に、誰もが安心して暮らせるまちをつくっていきます。
困っている人をなくしたい。
その思いを、草加のまちづくりへ。
子どもたちが家庭環境に左右されず、安心して育つことができるまち。
高齢者や障がいのある方が、災害時にも取り残されないまち。
働く世代、子育て世代、若者、ひとり暮らしの方も、日々の暮らしに安心を感じられるまち。
私は、そんな草加を目指しています。
政治は、遠い世界のものではありません。
道路、公園、学校、保育、防災、福祉、医療、地域の居場所づくり。
すべてが、私たちの暮らしにつながっています。
だからこそ、現場を歩き、市民の声を聴き、小さな困りごとを市政につなげていく。
その積み重ねこそが、まちを良くする力になると考えています。
これからも、誰もが安心して暮らせる草加へ
子どもたちに胸を張れる草加へ
一人ひとりの声を大切に、市政に届けてます!
私は、どこの政党にも所属せず、どこの団体や組織からも推薦をいただいておりません。
これまで、市民の皆さん一人ひとりのご支援に支えられ、議員活動を続けてまいりました。そして、これからの政治活動においても、皆さんのお力が必要です。
ポスター貼り、ビラ配り、SNSでの拡散やリポスト、資金カンパなど、できる範囲でご協力いただけましたら大変ありがたく思います。
1日でも、1時間でも、1分でも構いません。
少しのお力添えが、大きな力になります。
また、草加市外にお住まいの方も、草加市にご家族やご親戚、ご友人、お知り合いがいらっしゃいましたら、お声がけいただけますと幸いです。
私はこれからも、特定の政党や団体ではなく、市民の皆さんの声を一つひとつ受け止め、市政に届けるために活動してまいります。
皆さんのお力が、斉藤雄二の活動を支える大きな力になります。
どうか、政治活動にお力をお貸しください。