2026/7/10
田川再起動。
4年間ロードマップ。
田川には今、片付けるべき課題が山積しています。
市政の信頼。
新庁舎計画。
教育。
交通。
財政。
地域経済。
ふるさと納税。
福祉。
観光。
市民との対話。
だからこそ必要なのは、
思いつきではなく、順番と道筋です。
ふたば公人は、就任後100日でまず市政の動かし方を変えます。
混乱を整理する。
見える化する。
優先順位をつける。
財源をつくる。
小さく試す。
市民の声で直す。
成果を暮らしに返す。
この道筋をつくることから、田川再起動は始まります。
1年目は、信頼回復と再点検。
2年目は、暮らしに届く実証。
3年目は、政策を広げ、つなげる。
4年目は、成果を市民の暮らしに返す。
そして2030年へ。
SDGsは、飾りではありません。
教育、福祉、交通、働く場所、財源、防災、パートナーシップ。
世界の目標を、田川の暮らしに実装してこそ意味があります。
人口が減る時代でも。
財源が厳しい時代でも。
交通が変わる時代でも。
教育が多様化する時代でも。
田川は、課題を逆手に取り、
未来の地方都市モデルを目指せるまちです。
100日で道筋を。
4年間で再起動を。
2030年へ、持続可能な田川を。
市民の皆さんとともに、
地方でも勝ち上がれる未来の田川をつくる。
ふたば公人に、
田川再起動を託してください。
#田川市
#ふたば公人
#田川再起動
#4年間ロードマップ
#持続可能な田川












この記事をシェアする
ホーム>政党・政治家>ふたば 公人 (フタバ キミト)>田川再起動。