2026/7/8
こんにちは。太田市役所を退職して、太田市議会議員を目指す山本しんいちです。
今日はイベントの紹介です。
今年9月13日(日)、群馬大学太田キャンパスで、小中学生とその保護者を対象とした科学イベント「ダビンチ工房」が開催されます。
ペットボトルロケットや巨大空気砲、光学迷彩など、子どもたちが科学を「見て・触れて・体験できる」企画が盛りだくさんです。参加は無料、事前申込も不要とのことです。
私は、こうした体験こそが、子どもたちの「学ぶ楽しさ」を育てる大切な機会だと考えています。
教科書で学ぶことも大切ですが、実際に手を動かし、「どうしてこうなるんだろう?」と考える経験は、子どもたちの好奇心や創造力を大きく伸ばします。
太田市は、世界に誇るものづくりのまちです。
だからこそ、地域の子どもたちが科学や技術に興味を持ち、「将来はエンジニアになりたい」「研究者になりたい」と夢を描ける環境を地域全体で応援していくことが重要だと思います。
今年は、おおた夏まつりと同日に開催されるため、ご家族で一日楽しめるイベントになりそうです。
教育への投資は、未来への投資です。
子どもたちの「やってみたい」という気持ちを育てる機会を、これからも地域全体で増やしていきたいと思います。
ぜひご家族で、群馬大学太田キャンパスへ足を運んでみてはいかがでしょうか。
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ヤマモト シンイチ/46歳/男
ホーム>政党・政治家>山本 しんいち (ヤマモト シンイチ)>子どもたちの「なぜ?」が未来をつくる。群馬大学太田キャンパス「ダビンチ工房」に注目です!