【3月定例会の総括📣】
2026/4/7
松尾こうじ メッセージ
●職業:奈良市議会議員/医師/医学博士/産業医
●学歴:京都大学医学部、京都大学大学院医学研究科 卒
●家族:妻と子ども4人、ウサギ1羽(オス)
●趣味:旅行、料理、水泳
奈良で医師として働きながら、4人の子どもを育てております、松尾こうじです。
京都大学医学部卒業後、医師・研究者として医療現場・研究機関で勤務してまいりました。奈良の医療をより良くするため、市民の立場から政策提案を行っています。
これまでに取り組んできた政策や想いを、ぜひ公式サイトでご覧ください。
マツオ コウジ/42歳/男
2026/4/7
2026/2/19
2025/12/21
2025/11/11
2025/10/2
2025/9/28
2025/8/12
2025/7/19
2025/7/19
医師会主催 男女共同参画シンポジウム 講演
社内Gender Equity Network 参画
公立小学校 PTA会長
性別や障害の有無に関わらず、誰もが自分らしく、平等な環境で働ける職場づくりを目指して活動してきました。
また、PTA会長として子どもたちの教育活動をサポートした経験から、現場には行政からの積極的支援が必要であると痛感しました。
🟢現役医師・現役子育て世代として、3つの政策を軸に奈良を変えていきます🟢
🟠エビデンス(根拠)に基づいた政策立案ーEBPM(Evidence-based Policy Making)、
医師だからこそできる科学的な立案で、正しい政策を実現させます🟠
①子育て支援
給食費や保育料の無償化などの金銭的な支援にとどまらず、保育施設や「小1の壁」を乗り越える学童の充実化など、子育て環境の改善も同時に進めていきます。
●給食費を含めた「義務教育の隠れた費用負担」をゼロに!
●「隠れ待機児童」をゼロに!
●公立の学童保育をより柔軟に!
●子どもが無料で気兼ねなく遊べる場所を!
②医療・介護・福祉の充実化
地域医療を効率化する自治体主導の政策が必要です。また、がん検診の啓発や住民のヘルスリテラシー(=健康や医療に関する正しい情報を入手して活用する力)を向上していきます。
●がん検診などの予防医学への投資を!
●子どもたちへの医療サービスのさらなる拡充を!
●公立病院で働く医療従事者の処遇・労働環境の改善を!
●障害者を自治体が包括的に把握し、児童の成長に応じたシームレスな支援環境を!
③教育分野への投資
教育は奈良の大きな強みです。さらにこの強みを伸ばしてゆくため、優れた教育環境が必要です。職員にとって働きやすい、魅力的な労働環境を先駆けて整備することが、優秀な人材確保につながります。
●ハコものへの投資(学校の建設費)ではなく、ヒト(教職員や子どもたち)への投資を!
●無償化よりも、まずは給付型奨学金を!
●部活動の地域移行を推進!
「政治にはお金がかかる。
だから政党に所属する。
献金を受け取る。
忖度が生まれる。
市民の声は届かない。」
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政治の"古い当たり前"に疑問を持つ皆さまと、一緒に挑戦します!
税金や寄附金に頼る活動でなくとも、主役である市民の声が届く。
そんな"新しい当たり前"を私と一緒に作りましょう!
応援お願いいたします!