離党に関するご報告および一部報道に対する見解について
2026/5/7
ツツミ ヒデキ/37歳/男
2026/5/7
2026/5/4
2026/3/26
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2026/3/5
2026/2/27
2026/1/26
2025/12/31
2025/12/19
| 生年月日 | 1988年08月25日 |
|---|---|
| 年齢 | 37歳 |
| 星座 | おとめ座 |
| 出身地 | 大分県大分市 |
| 好きな食べ物 | とり天、カレーライス、麻婆豆腐 |
| 好きな本、漫画、雑誌 | 村上 春樹 「走ることについて語るときに僕の語ること」、藤本 隆宏 「日本のもの造り哲学」、マルクス アウレーリウス 「自省録」 |
“私を育ててくれた人・場所に恩返しがしたい”
サラリーマン家庭に生まれた私は、高校卒業後に県外の大学に進学しました。オーストラリアの大学院に留学後、一貫してハイテク分野の基幹産業である液晶・半導体業界で世界と戦いました。数百億円規模の設備投資・購買案件を国内外で行うことで確かな成長を感じる日々を過ごしていました。そんな中、突然の母の病気。
家族のことで、県外と大分市を頻度高く往復する中で、自分自身の人生についても考え直していきました。そして、母の死をきっかけに、「何が私にとって一番大切なのか?」、「本当に時間をかけて成し遂げたいことは何なのか?」を自問自答。大変、苦しい日々を送りました。考えた末に、私は“私を育ててくれた人・場所に恩返しがしたい”という結論に辿り着きました。その実現のために、大企業を辞職してふるさと大分市にUターンし、市政に挑戦しました。
私を育ててくれた人は、大分市民です。それは、収入の低い人も高い人も、病気の人も健康の人も、高齢の人も若年の人も、男性も女性も、含まれます。そのため異なる一人ひとりを包摂できる社会を実現する必要があります。私は、市民の直面する困難を市民と共に解決し、日々の生活に幸せを感じられる社会の実現を目指します。
これまでも、これからもお声を議会に届けてまいります。
お気軽に市政に関するご意見ご要望があればご連絡ください!
【1期目の実績】というリードタイトルで、一般質問の内容をブログにて掲載しています。
190回以上の質問(1期目)を重ねて市政の改善を訴えてまいりました。
「未来に責任。」をキャッチフレーズに、大分市の未来に責任を持てる市政実現のため、「教育の質向上」、「魅力的な仕事の創出」、「行政の効率化」のため尽力しました。
私は、大分市に対して3つの「やる」を求めてまいります。
(1)働く市民に寄り添う
〇副業・転職など多様なキャリアを応援
〇企業のDX推進
〇労働者のリスキリング
〇研究機関の技術移転
〇起業環境の整備
(2)行政をアップデート
〇手続の電子化
〇書式・様式の統一化
〇オープンデータの拡充
〇民間企業の力の活用
〇アナログ規制の見直し
〇補助金などの申請主義のからの脱却
〇アジャイルガバナンスの実現
〇新しい民意反映の仕組みの構築
(3)望む子育てを可能に
〇幼児保育と給食費の改善無償化
〇親の収入に依存しない平等な学習機会の提供
〇学童保育の充実化
〇教育現場の効率化とAI実装
〇結婚の障壁を取り除く