2026/7/5

⚠️平成12年5月以前に建築の“グレーゾーン木造住宅”にも倒壊リスク! そこで、6月議会では、グレーゾーン木造住宅を補助の対象にすべきと市に要求しました。
国は耐震診断・改修の必要性を明確化し、補助対象も旧耐震だけでなくグレーゾーン住宅まで拡大しています。
しかし本市では…
京都府の計画に合わせ、グレーゾーン住宅は補助対象外のまま💧
市内の旧耐震住宅は解体が進む一方、
耐震補助事業は、予算が余る年も。
令和4年度 予算 3件 実績1件
令和5年度 予算 3件 実績3件
令和6年度 予算10件 実績5件
令和7年度 予算10件 実績5件
💡👩🏫【私の考え】
だからこそ、グレーゾーン木造住宅を補助対象に拡充を!
市民が暮らす築26〜44年の住宅の安全確保は、
🏠 在宅避難
🔧 早期復興
👨👩👧 市民の命と財産を守るために不可欠です。
国は既に補助対象にしています。
本市もグレーゾーン木造住宅への支援拡充を検討すべきです!
そして、市長は府に対象拡充を要望すべきです!
#木津川市#木造住宅耐震改修等補助事業#グレーゾーン木造住宅#木津川市議会議員#山本しのぶ
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ホーム>政党・政治家>山本 しのぶ (ヤマモト シノブ)>🏠木津川市木造住宅耐震改修「グレーゾーン木造住宅」国は補助対象に、府は除外。本市は?