横浜市会議員選挙立候補にあたっての想い
2023/3/31
サトウ シゲル/71歳/男
2023/3/31
2023/3/14
2023/3/11
2023/2/23
2023/2/20
2023/2/20
2023/2/12
2023/2/9
2023/1/26
2023/1/1
| 生年月日 | 1955年02月13日 |
|---|---|
| 年齢 | 71歳 |
| 星座 | みずがめ座 |
| 出身地 | 神奈川県三浦市 |
◇中学校給食の実現◇
温かく美味しい中学校給食の実現に尽力させて頂きました。
令和8年度のスタートに向け、今後工場建設等の準備が進められます。
◇鶴ヶ峰の踏み切り除去を実現しました◇
連続立体交差事業の認定を受け鶴ヶ峰駅を地下化し、鶴ヶ峰周辺から二俣川駅間の10ヶ所の踏み切りを除去する工事が昨年末始まりました。
相鉄線を二俣川まで地下化する事で、分断されていた街の歩行者回遊性や利便性が向上する事で、街並みが一体化し、ますます子育て世代始め、誰もが住み易い街へと生まれ変わるでしょう。
◇「相鉄・東急」の直通化 今春3月18日開業!◇
相鉄・東急線直通で、ますます便利になり、通勤・通学が短縮されます。
地域住民の悲願であり、共に横浜市政に取り組んできた菅前総理と力を合わせ進めてきた「相鉄・JR直通化」は2019年に開業しました。
そして本年3月18日、相鉄線とJR線、東急線との相互直通運転が開通します。
今後は更に子育てし易い環境を整え、ますます住み続けたい街へ進化させて参ります。
◇4年前に掲げたテーマパーク誘致構想が実現!◇
上瀬谷通信施設跡地で行われる2027年の国際園芸博覧会の跡地利用の核となるのが、日本が持つ文化や芸術が融合した次世代に向けたテーマパークです。
多くの人が行き交い、経済が活性化する新たな横浜の拠点となります。
本年夏頃にはテーマパークの運営事業者が決定致します。
◇財政健全化に努めています◇
自民党市議団団長在任中、議会主導の事業仕分けを行い、市民参加の公の場で税金の無駄遣いに切り込みました。
その結果、幾多の無駄な事業を廃止させ、民間移譲も進め、財政健全化の道筋を付けました。
その後、自民党主導で財政健全化条例を制定し、首長が甘い予算を計上できないよう歯止めをかけています。
◇行政改革◇
放漫経営で補助金頼りの市立病院を民間に経営委託する際、自民党の改革派議員のリーダーとして、反対派多数、労働組合から支援を受ける現在の立憲民主党議員や共産党、また、自民党の中にも旧態依然とした議員が多数おり、険しい道のりでしたが、同志とともに民営化を推進し、抵抗する勢力に打ち勝ち黒字化経営に導きました。
まさに政治家冥利に尽きる大胆な行政改革を成し遂げました。
◇医療・福祉施設誘致を実現してまいりました◇
これまでに旭区始め横浜市内へ、市内外からの事業所による施設誘致を実現してまいりました。
高齢者の方々、ご家族の方々に、大変喜ばれております。
病院施設、特別養護老人ホーム、老健施設、有料老人ホーム、高齢者グループホーム、保育園
合計73施設
◇横浜の未来のために◇
★環状鉄道の延伸
環状鉄道の整備を進め、よりアクセスの良い街づくりを行います
★GREEN EXPO 2027 横浜国際園芸博覧会の成功へ
2027年に日本で初めて開催されます国際園芸博覧会の成功に向け、準備を進めて参ります。
★スーパー健診センター構想 / ウェルネス&メディカル滞在型施設構想
世界に開けた街である横浜だからこそ、海外でも評価が高い日本の医療技術を体現する施設を立ち上げたいと考えます。
★先手必勝!メタバースの利用促進
横浜の魅力を仮想現実(VR)にて身近に体感して頂きたいと考えております。様々な分野でメタバースを利用する自治体の先駆者になれるよう努力してまいります。
この度、旭区の皆さんに少子化対策に関する3点の施策についてアンケート調査を実施させていただきました。
ウェブ、電話、会合などそれぞれの方法で合計829人の方々よりご意見をいただきました。
ご協力いただき誠にありがとうございました。
皆さんの貴重なご意見を政治に反映させて参ります。
◼️第二子の保育料無償化について
1.東京都が打ち出した第二子の保育料無償かについてどう思われますか?
「良い取り組みだと思う」という回答が全体の約88%を占め、その内の約97%が少子化対策に有効であると回答しました。
2.横浜でも第二子の保育料無償化が必要だと思いますか?
「必要だと思う」という回答が約78%、次に「どちらでも良い」という回答が約19%で続きました。
◼️病児保育について
1.お子さんの急な発熱等で病児保育を利用した事はありますか?
「ある」と回答した方は全体の約10%と少ない結果となりました。
「利用を検討したが出来なかった」という回答が全体の約42%に上りました。
2.現在の病児保育に対するあなたの印象教えてください
「自宅の徒歩または自転車で通える圏内に病児保育がない」と回答した方が約60%と最も多く、次いで「利用申し込み方法が分かりづらい」という回答が約40%となりました。
利用したくても出来ない状況にある方が多いことが結果に現れました。
3.病児保育の利用環境がどのように変われば利用したいと思いますか?
「自宅の徒歩または自転車で通える圏内に病児保育がある」が約73%、「利用の手続きが簡単」が約66%となり、病児保育の拡充に向けた課題を明確化することができました。
◼️「N分N乗」方式について
1.世帯人数が増えるほど減税となる「N分N乗」方式について、あなたはこの税制をどう思われますか?
「良い政策だと思う」という回答が全体の約64%となり、続いて「どちらとも思わない」という回答が約28%となりました。