時々の記 5月9日の記「嬉野市訪問」朝一番で嬉野市へ向かった。
2026/5/9
古川やすし メッセージ
【衝撃】高市総裁が古川やすしに寄せる信頼「どうか勝たせてください」
選挙戦終盤、高市総裁が佐賀2区に入り、信頼する古川康の訴えました。
「どうか、どうか、どうか古川康を勝たせてください」
激しい競り合いが続く中、総理が直接マイクを握った意味。
それは2区の勝敗の結果が、高市内閣の挑戦の是非に直結するに等しいからです。
総理の願い、そして古川康の覚悟。
この動画をご覧になり、皆様の最後のお力を貸してください。
#古川康 #衆院選 #高市総理 #自民党総裁 #応援演説 #佐賀2区 #必勝
フルカワ ヤスシ/67歳/男

地方が元気な日本にする
| 選挙 | 第51回衆議院議員選挙 2026年 (2026/02/08) |
|---|---|
| 選挙区 |
佐賀2区 106,320 票 [当選] 比例 九州ブロック 自由民主党 |
| 肩書 | 元国土交通副大臣、元佐賀県知事 |
| 党派 | 自由民主党 |
| サイト | |
| その他 |
2026/5/9
2026/5/9
2026/5/8
2026/5/6
2026/5/5
2026/5/2
| 生年月日 | 1958年07月15日 |
|---|---|
| 年齢 | 67歳 |
| 星座 | かに座 |
| 出身地 | 生まれは佐賀県唐津市、主な生育地も佐賀県唐津市 |
| 好きな食べ物 | 餃子 |
| 好きな本、漫画、雑誌 | 2026年時点で好きなドラマは「グラスハート」 |
地方が元気な日本にする。暮らしを守り抜く政策を実現し、佐賀から地方の活力を発信するため。
ご意見やお問い合わせがございましたら、公式ホームページのメールアドレスからお寄せください。
治家 古川 康の仕事
政治家 古川 康はこれまで国のため、地域のために、さまざまな実
績を残してきました。ここにその一部をご紹介します。
古川康はどういう仕事をしているの? 何をしているの?
そんな声に少しでもお答えできればと思います。
これはあくまでも古川康が手がけてきた仕事の一部です。 掲載しき
れなかった地域や関係者の皆様には申し訳ございませんでしたが、
これからも、いつも近くでお役に立てる、 そして国のために働きを
見せる、そんな政治家を目指してまいります。
1 国のために
・「オリンピック・パラリンピックメダリスト合同パレード実現」
リオデジャネイロオリンピック・パラリンピックのメダリストたち
の合同パレードを実現。 それまではオリンピックのメダリストだけ
のパレード。オリパラ合同はこれがはじめてでした。
・「外見ではわかりにくい手助けが必要な人を示すヘルプマークの
全国的な普及」
それまで東京都のマークだったこのヘルプマーク。私が座長を務め
ていた自民党のプロジェクトチームからヘルプマークのJIS化を
提言し、JIS化が実現。全国共通のマークとなり、佐賀県でも活
用が決定しました。
・「救急車のETCレーンの利用が可能に」
国と相談しながら困難を乗り越え、佐賀県とネクスコ西日本とが協
定を結んでいただき、それまで使えなかったETCが使えるように
なりました。
・「合併特例債の再延長」
まちづくりのために合併特例債を議員立法で再度5年延長。唐津市
役所の新築や白石町 「道の駅しろいし」の整備につながりました。
・「公共工事品質確保法」
長年の課題であった発注の平準化や災害時の臨機応変な対応の制度
化など現場からの声に応えた制度改正に取り組みました。
・「棚田地域振興法」
休眠状態だった棚田振興議員連盟を復活させ、 棚田地域の振興のた
めの法案をつくり、事務局長として成立させました。
・「ため池管理法」 「防災重点ため池工事特別措置法」
ため池の老朽化に対し、 自民党農林部会等でたび重ねて対応を求め
ていたものが、管理・保全と防災工事のために国が支援することに
なりました。
・「イノシシ捕獲活動経費単価の改善」
依然として有害鳥獣に苦慮しているのにもかかわらず国の捕獲活動
経費の単価が 8000円から 7000円に引き下げられました。 古川 康
は、狩猟免許を持つ猟友会員として、単価の引き上げを訴え、焼却
施設に持ち込む場合の8000円、 ジビエ利用の場合の 9000円という
区分を設けることができました。
・「卸売市場法の改正」
当初は生産者や現在の農水産物の流通の現状を守ることのできない
ような改正が予定されていたところ、 自民党農林部会や政調全体会
議などで現行のシステムが関係者の努力によって守られているもの
だと訴え、改正内容を節度あるものとすることができました。
・「視覚障害者読書バリアフリー法」
視覚障害者が利用しやすい電子書籍等の普及を目指す法律です。議
員立法の成立に向けて役員として衆議院の中をまとめました。
・「障害者文化芸術推進法」
文化芸術は、障碍の有無にかかわらず、 人々に心の豊かさをもたら
すものです。障害者文化芸術活動支援議員連盟事務局次長として議
員立法成立に汗をかきました。 いまも障碍者の映画や演劇鑑賞の機
会を創り出すことなどに取り組んでいます。
・「長距離ドライバーにシャワーを」
新型コロナに関連して、長距離ドライバーは各地のガソリンスタン
ドでシャワールームが使えなくなるという事案が起きました。これ
ではいけないと関係省庁と交渉し、 シャワールームを使えるように
しました。 「各燃料ディーラーから 『シャワー開放」 の連絡が入って
います。声が届いたようでドライバーたちも安心しております。う
れしいです。」こんな声をいただくことができました。
2 地域のために
【唐津市】
・合併特例債による市役所・市民会館・曳山展示場整備
・中原公民館新築
・中心市街地でのフリーWi-Fi の設置
・石志の老朽化ポンプ場の再整備
・海難救助者の浮き輪設置場所紹介のウェブサイト開発
・唐津市水産業活性化支援センターと九大との協働によるマサバ (Q
サバ)、ケンサキイカの生存方法の研究及び養殖の研究支援
・水産加工団地汚水処理施設の整備
・唐津魚市場への自然冷媒機器導入
・JA からつ選果場整備(浜玉)
•
国道323号整備推進
・七山地区の携帯電話不感地区改善
・相知町黒岩圃場整備
・蕨野地区の指定棚田地域認定、 桜の植樹、 LED 設置
・横枕頭首工のラバー設置
・下牟田部松岡踏切の改良
・厳木川中流域の河川整備
・厳木スポーツ広場夜間照明
・「道の駅 厳木」 迅速な災害復旧対応
・県道板屋厳木線旭ヶ丘地区の地滑り防止工事と一部復旧
・呼子加部島のバス停整備
・呼子田島神社のトイレ整備
・呼子港先方地区の埋立て
・鎮西町国民宿舎波戸岬周辺の県有地樹木の伐採
・国道202号の北波多徳須恵地区の歩道整備
・七山地区の携帯電話不感地区改善
・高島航路の浚渫、 小川島 『めぐりアイランド』 へのコロナ対策支
援金の適用、松島や向島の防風フェンス(ネット) 設置、マグロの漁
獲量確保、島の産業振興支援
・全離島(七つの島) ヘリポート整備
【 多久市】
・「ボタ山」跡の火災に対する消防研究機関の派遣
・トラックドライバー育成のための大型免許取得に対する支援策の
活用
・女山トンネルの整備と周辺整備
・西多久の多目的グラウンド整備
・県道多久江北線の浸水対策
・空き家問題の解決に向けての支援
【 伊万里市】
・松浦川河川整備
・松浦町のグラウンドゴルフ場の人工芝整備
・片耳難聴者に対する補聴器の更新費用の補助制度創設
・波多津町馬蛤潟地区での浸水対策としての樋門の増設
国道 202 号大曲地区の歩道整備
・七ツ島臨港道路整備工期短縮
• JCHO 伊万里松浦病院の移転及び地元調整
国道 204 号楠久津地区浸水対策事業
西九州自動車道の高架化
・伊万里中学校大規模改修
・市内の水道未普及地域に対する国の支援策の発掘
・指定棚田地域認定(川内野、中田)
【武雄市】
・六角川洪水調整池事業着手
・高橋ポンプ場の増設
・道の駅『黒髪の里』 へのコロナ対策支援金適用
・川古川の堰の災害復旧
・指定棚田地域認定(川内)
・有害鳥獣駆除のためイノシシの減容化施設を整備
・北方バイパス全通
・若木バイパス全通
【鹿島市】
・鹿島市民会館の建替えに公共施設再編整備事業債を適用
・下浅浦地区の防草シート設置
・家賃支援給付金の申請支援
【小城市】
・西九州大学地域看護学部の設置
・山崎地区の遊水地整備
・指定棚田地域認定(江里山、原田)
ドローン活用農業の支援
・国道 203 号長神田地区の歩道整備
三日月町金田社地区の嘉瀬川堤防復旧
•
•
・牛津町柳鶴第3踏切の改良
・難病の患者さんの高額療養費の対象化
・有明海沿岸域における有害鳥獣駆除
【嬉野市】
・新幹線嬉野温泉駅(仮称)の近くに道の駅を設置
・嬉野伝統芸能保存会の支援
・茶改植等支援事業の補助金確保
・今寺地区の歩道整備
・浦田川の汚泥撤去
・塩田川左岸法面除草
【玄海町】
・原子力発電所立地自治体への支援強化
•JA からつ共乾施設整備
・指定棚田地域認定(浜野浦)
【有田町】
・国道202号山谷地区の歩道整備
・岳地区の農山漁村振興交付金
・指定棚田地域認定(下内野)
・アリタセラの Wi-Fi とキャッシュレス化支援
・国内外の窯業市場開拓支援(有田焼創業400 年事業)
・セーフティネットの5号対象に焼き物メーカー、商社を追加
【大町町】
・ものづくり補助金の採択支援
・激甚災害の早期指定
・六角川水系激特事業採択
・地元懸案の国道34号舗装及び自歩道延長
【江北町】
国道34号東分交差点の改良
・六角川 JR 鉄道橋部の堤防嵩上げ調査開始
・女性ネットワークによる美化活動への支援
【白石町】
・合併特例債の5年間再延長による「道の駅しろいし」の整備
・玉ねぎの価格暴落に対する出荷先送り等の支援策の適用
・深通地区六角川堤防ひび割れ改修対応
このほか野菜価格安定対策事業、 緊急需給調整事業、高収益作物次
期作支援交付金、 持続化給付金の活用など
【太良町】
・『漁師の館』へのコロナ対策支援金適用
・外国人技能実習制度で入ってくる農業関係者の活動範囲の明確化
・JR 多良駅のトイレ整備
・JR長崎本線の陣内踏切の改良
3 新型コロナ関連
【 コロナ対策】
・里帰り出産した新生児の予防接種を里帰り先で可能に
・コロナでアルバイト収入が激減している学生を支援する緊急給付
金の制度創設
•
・医療機関の抗菌クロス整備への国の支援
・外国人技能実習制度における送り出し機関からの監査をリモート
にする運用改善
・雇用調整助成金の窓口拡大と手続きの簡素化、期間延長
・緊急包括支援交付金を活用した保育所のかかり増し経費について
の考え方の確認
·
・新規開業事業所へのコロナ対策支援金の対象拡大
・各種契約書や証明書のない方への支援策の適用
・コロナ下における各種団体の総会のあり方についての支援
・教員免許の更新認定講習のオンラインによる実施
運転代行業の持続化給付金の対象になることの明確化と自治体単
独施策による支援制度の創設
・海上タクシーへの支援策の創設
・県単独の観光関係の支援金に関する観光協会加盟期限の延長
・一般社団法人や財団法人が運営しているユースホステル等も持続
化給付金の対象に
・フリーランスに対する持続化給付金の適用拡大
地方が元気な日本にする
学校を出て選んだ仕事も自治省。
様々な地域における経験生かして知事を約12年間務め、佐賀県の発展のために全力を注ぎました。
さらにその経験を国政の場で活かすべく、農林水産、国土交通をはじめ、福祉、科学など様々な分野で仕事をしています。地方の美しい光景を次の時代に受け継いでいく。守るべきは守る。生かすべきは生かす。
障碍のある人、高齢者、こども、移住で来た人たち、外国人…ともに歩む地域にしたい。
私、古川 康はこれからも皆様とともに歩み続けます。
古川 やすしのビジョン
佐賀の恵みを次世代へ。稼げる農林水産業と、豊かな宝の海を再生。
食料安全保障の最前線として、佐賀の農業構造を抜本的に転換し、農家の所得向上と課題解決に全力で挑みます。宝の海・有明海の再生と玄海漁業の振興、さらに県産材の利用拡大による豊かな山づくりを推進。佐賀の農林水産業の未来を、責任を持って切り拓きます。
佐賀のインフラを抜本強化。防災・減災を最優先に。
度重なる豪雨災害から命と暮らしを守るため、河川改修や排水機場の増強など「流を抜本的に強化しています。有明海沿岸道路や佐賀唐津、西九州道路などの高規格道路の早期整備も強力に推進し、災害に強く、人・モノが円滑に流れる佐賀のネットワークを構築。国土交通副大臣の経験を活かし、安全・安心な地域基盤を確かなものにします。
中小企業と伝統を守り抜く。
物価高騰や人手不足に立ち向かう中小企業・小規模事業者を強力に支援し、「稼ぐ力」を底上げします。有田焼・伊万里焼・唐津焼などの伝統産業や、各地の商店街、温泉地の賑わいを再生。デジタル化や事業承継を後押しし、若者が地元で夢を持って働ける、活気あふれる佐賀を創ります。
医療・福祉・子育て・共生社会の充実、全世代に安心と笑顔を。
「住み慣れた地域で、最後まで自分らしく暮らせる佐賀」へ。医師確保と救急体制の強化を最優先に進め、介護現場の処遇改善とデジタル活用で将来の不安を解消します。経済的支援と伴走型支援の両輪で、手厚い子育て環境をさらに充実させ、障がいの有無や年齢にかかわらず、誰もが個性を活かし支え合う「共生社会」を推進。国・県・市町が一体となり、全ての世代に笑顔が広がる社会を皆様と共に創り上げます。