2026/5/10
【うりゅう町にご縁のある方、お声がけください】
睡魔と闘いつつ、朝5時起きで、北見を出発。おかげさまで、「うりゅう札幌会」に間に合いました。1997年ごろから2005年まで、雨竜町の皆様にはお世話になりました。今で言う農家民泊の真似事や、田植えボランティアのコーディネートなど都市と農村の交流事業など手がけていましたが、お世話になりっぱなしで恩返しもできないままです恥
私の人生の中で、雨竜町という農村での暮らしの経験は、大きな土台の一つになっています。
当時3,200人以上いた人口も、2,000人を切り、今、小中学校の教育に町独自でも、外部連携含めて、さまざま力を入れていますが、現在の文科省による教員の配置基準は、学級数によるため、限界があります。道としても、財政上の理由から、学習指導員の配置の支援すらも、コロナ禍対策の財源のある時以外は、実施できておらず、人材育成に力を入れる市町村自治体の支援には課題があります…。
ご縁と恩返しで、微力ですが、お手伝いできることはしたいなぁと思っています。
ということで、まず、雨竜町にご縁のある方で、札幌在住の方は、是非、ご連絡くださいませ。直近では、8月23日の「うりゅう暑寒フェスタ」に集合予定です。


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