7日間の選挙戦が終わりました
2025/7/19
ヤマモト ヒロヒサ/41歳/男
2025/7/19
2025/7/19
2025/7/14
2025/7/14
2025/7/10
2025/7/8
| 生年月日 | 1984年05月25日 |
|---|---|
| 年齢 | 41歳 |
| 星座 | ふたご座 |
| 出身地 | 長崎県壱岐市郷ノ浦町 |
| 好きな食べ物 | お米、スイーツ、お茶 |
| 好きな本、漫画、雑誌 | 木下斉「凡人のための地域再生入門」「福岡市が地方最強の都市になった理由」 冨樫義博「HUNTER×HUNTER」 |
元々、地域のために何かすることが好きでした。20歳で消防団に入り、地区行事にも積極的に参加してきました。しかし20代前半の頃は政治に興味はありませんでした。
専門学校、就職で壱岐を離れ、様々な経験をした後に再び壱岐に戻ってくると、壱岐の良さを感じる反面、不便さも大いに感じました。
そのような折にケーブルテレビのカメラマン、新聞記者となり市民の方に取材をすると、困っていることがある、変えてほしいことがある、だけどなかなか変わらない、という苦しみをたくさん聞いてまいりました。その解決策は何か、どうすれば策を実行できるかもたくさん考えました。そして自分の考え(政策)を実行するには政治の道しかないと志を立てたのです。
私には行動力があります。市民の声を聞いて回り、解決策を考え、行政に訴える。
住みやすい島へ、帰ってこられる島へ、「みんなが笑顔で暮らせる壱岐へ」全力で取り組みます。
壱岐市にて運転代行業を営んでおります。
R5~R6年度にかけて壱岐市商工会青年部長を務めました。
沼津まちづくり協議会発足委員会会長、公民館長、農協青年部支部長なども務め、地域の一員として活動してきました。
花火大会、音楽イベント、地域の祭りなどの立ち上げも手掛けてまいりました。
壱岐市商工会、商工会青年部、JA壱岐市青年部、壱岐市消防団、沼津まちづくり協議会、地区青年会、湯本きばろう会、壱岐島ふるさと花火実行委員会、壱岐尺玉実行委員会などで現在も活動しています。
〇幼稚園、保育所の完全給食化
全国的にも公立幼稚園の給食化が進んでいます。ご家庭の負担軽減、施設の選択肢の充実・公平化、衛生管理のためにも給食化を進めます。保育所利用者にも給食センターからのご飯の配送の議論を進めます。
〇公共施設の充実
公園に太陽光を遮る屋根付き休憩所を整備します。旧僻地保育所の活用で雨天時の遊び場を作ります。
スポーツ施設の改修・整備で学生の遠征費負担軽減、大人の健康維持を図ります。
〇燃油、飼料代等支出への補助優先
農家、漁師の方が事業を継続できるよう、燃油代や飼料代等、入口の支出に補助を優先するべき。
〇市独自の開業支援
開業したい人を後押しする場所(インターネットサイトを含む)を創出。補助金以外の支援も充実させます。
〇固定資産税率の軽減
稼働施設の税率を下げ、遊休施設の税率を上げることで、事業の新規参入や改修による工事発注を図ります。島外企業の誘致にもつながるのではないでしょうか。
〇住宅地整備で様々な課題解決
市が住宅地を造成し、数十戸規模の住宅を民間が建てることで民家を集約。バス利用者数の向上、高齢者の移動支援、UIターン者の呼び込み、水道管の更新等の複数の課題を解決します。
〇道つくり改革
どこの公民館も人手不足、高齢化に悩んでいます。公共団体や事業所による道路維持管理へ切り替えを。
〇議員定数削減賛成
様々なご意見ありますが、人口と予算規模に合わせた議員定数にするべきと考え、定数削減に賛成します。しかし定数の決定は基準を設けるべきです。議員定数が選挙の争点になっているようでは、壱岐の発展にはつながらないのではないでしょうか。もっと議論するべきことがあるはずです。
〇削る議論もしっかり
限りある予算です。削ることからも目を背けず、しっかりと議論します。
壱岐の未来のためにしっかりと働きます。
ご支援いただきますようお願いいたします。