2025/5/29
最近、お米の価格、備蓄米の事がメディアやネットニュースで取り上げられる機会が増えているので、それに対する私見です。
話は全く別になりますが、私は以前、どこかの私のSNSで、学校のPTAに関する私見を書きました。私の根本的な考え方には変わりありませんが、息子が今は中学生なので、私はPTAに参加してみる事にしました。
PTAの存在意義について考えるにしても、それを言う自分自身が体験していないのではと思いました。結論としては、学校側としてもPTAへの一定の依存はあり、組織、存在というか役割としてのPTAは必要だと、私も理解はしました。
ただ、一般的な、生徒の保護者にとってみれば、PTA何ぞやという状況は今も変わらないし、PTA何なん?というのもあるので、今後どうするか、PTAもどうスリムな組織にするかは課題です。
話それましたが、コメ問題における農協(JA)の存在をどう考えるか、今後どうするべきかを話したかったです。
JAが無ければ無いで困るであろう人がいる一方で、消費者、特に都心ではコメの販売価格に対する不満が広まっており、それはすなわちJAのせいだという論調がある様に思います。
私は、JAと農家とのつながり関連性の詳細は分かりませんし、農家がJAを必要とするのかどうかの結論も分かりません。
もし私が議員になれたなら、こういう問題に首を突っ込んで調べて、何か国民に還元する政策を考えたいですね。
この記事をシェアする
オオタ アツシ/51歳/男
ホーム>政党・政治家>太田 あつし (オオタ アツシ)>最近、お米の価格、備蓄米の事がメディアやネットニュースで取り上げられる機会が増えているので、そ...