2026/6/26
習志野市議会議員の三代川ゆうやです。

このたび、習志野市と阿武松部屋が「大相撲を活かした魅力発信」に関する連携協定を締結しました。

阿武松部屋は平成7年に習志野市鷺沼へ部屋を構え、今年で30年。全国でも45しかない相撲部屋の一つが習志野市にあることは、本市にとって大変貴重な地域資源です。

私自身も阿武松部屋の後援会の一員として、餅つき大会や地域のお祭りなど、日頃から親方や力士の皆さんと地域活動をご一緒させていただいています。地域に根差した活動を長年続けてくださっていることに、心から感謝しています。


◼️協定で予定されている主な取り組み
今回の協定では、令和8年度に次のような取り組みが予定されています。
✅ 阿武松部屋の浴衣に「習志野柄」を採用
✅ 習志野市の特産品を活用した「ちゃんこレシピ」の監修
✅ 市PRソング「ドレミファナラシド♪」ダンス動画への出演
大相撲という日本の伝統文化と、習志野市の魅力を掛け合わせた、新しいシティプロモーションがスタートします。
◼️地域の魅力向上と子どもたちへの効果に期待
今回の連携協定によって、阿武松部屋と習志野市がこれまで以上に連携を深め、地域の魅力発信やシティプロモーションがさらに進むことを期待しています。
また、子どもたちが本物の力士と触れ合い、日本の伝統文化である大相撲を身近に感じる機会が増えることで、郷土への誇りや夢を育むきっかけにもつながるのではないでしょうか。
これからの取り組みを私も楽しみにしながら、地域の魅力向上につながるよう応援していきます!!
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ホーム>政党・政治家>三代川 ゆうや (ミヨカワ ユウヤ)>【大相撲で習志野市をPR!阿武松部屋との連携協定がスタート!】