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ちょうなん貴則 メッセージ

【公式】国民民主党_衆議院議員選挙公認候補_東京14区(墨田区・江戸川区北部)_ちょうなん貴則PV

ちょうなん 貴則

チョウナン タカノリ/41歳/男

ちょうなん 貴則

頑張る人が正しく報われる日本にする!もっと手取りを増やす!

選挙 第51回衆議院議員選挙 2026年 (2026/02/08)
選挙区

東京14区 49,312 票

比例 東京ブロック 国民民主党

肩書 前墨田区議会議員/NTTドコモ社員/デジタル庁デジタル推進委員
党派 国民民主党
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その他

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ちょうなん貴則 プロフィール・略歴

パーソナルデータ

生年月日 1985年03月16日
年齢 41歳
星座 うお座
出身地 東京都江戸川区
好きな食べ物 もんじゃ/珈琲/桜餅・鯛焼き(京島周辺の愛犬と一緒に入れるお店によく出没しています)
好きな本、漫画、雑誌 【好きな漫画】ジャイアントキリング この作品が好きな理由は、停滞した組織を再生させる「ボトムアップの変革」が描かれているからです。政治の世界でも、既得権益を持つ巨大勢力に対し、知略と団結で挑む勢力の存在は不可欠です。単なる精神論ではなく、現場の意識改革や戦術の転換によって、リソースの少ない弱者が強者を打ち負かすプロセスは、多党制民主主義における健全な勢力均衡の理想像と重なります。一票の力が現状を覆す可能性を信じさせてくれます。 【好きなアニメ】機動戦士ガンダムシリーズ 勧善懲悪に逃げず、対立する双方が独自の「正義」と「大義」を掲げて衝突するリアルな政治力学に惹かれます。領土、資源、思想の違いから生まれる摩擦は、現実の国際情勢そのものです。どちらか一方を悪と断じるのではなく、それぞれの背景にある歴史や止むに止まれぬ事情を理解しようとする姿勢こそ、現代の分断された政治に必要な対話の出発点だと感じます。正義の多面性を知ることは、独善に陥らないための重要な教訓を与えてくれます。

略歴

  • 私は普通の人です。
    政治家とは無縁の家庭に生まれて、ごく普通に育ちました。
    だからこそ、普通に働く人の気持ちが分かります。

    私は長南家の次男として江戸川区で生まれました。
    学力は兄に持っていかれてしまいましたが...
    行動力・実行力・やり切る力は生まれ持ってきましたし、培ってきました!困難な時代の政治ですが、仲間とともに一生懸命に挑んでまいります。成果を期待してください!

    ■学歴
    2007年:
    駒澤大学 法学部 政治学科 卒業
    学士:政治学 専攻:地方行政

    ■2007年:
    株式会社NTTドコモ 新卒入社
    丸の内(※1)→本社(※2)→新潟→本社→静岡(※3,4)→本社(※5)→栃木(※3)と経験

    (※1)墨田区内のドコモショップを担当、販売数日本一を達成し表彰されました。
    (※2)総務省・金融庁と協働していました。
    (※2)社内システムのRFP(要求仕様書)を作成、検証(項目・工程表の作成含む)、本番導入をしていました。
    (※2)全国のドコモショップ・量販店・電話受付部門のオペレーション策定(マニュアル化・研修含む)をしていました。
    (※2)東日本大震災時に災害対策本部の一員として制度の特例措置を素案作成から策定まで複数実施しました。
    (※2)東日本大震災から1年後、復興ボランティアとして南三陸町にてスコップ片手に現地入りし活動しました。
    (※3)墨田区から新幹線通勤する程墨田区が好きです。新幹線は1500回以上乗ってきました。
    (※4)銀行のDX(通信分野)と協業(新しいビジネスモデルの構築)を行い、東海支社長表彰を2度受賞しました。
    (※5)キャッシュレス企画・推進する金融部門に所属していました。
    (※5)dポイント加盟店の利益の最大化を目的としたOMOビジネス(デジタルマーケティング)部門にて大手小売会社を担当していました。
    (※5)経済産業省と協働して、国のガイドラインを策定する業務に従事していました。

    ■2021年:
    独立行政法人情報処理推進機構 専門委員 委嘱
    専門領域:デジタルKYC(サイバーセキュリティ)
    (※)経済産業省と協働して、国のガイドラインを策定する業務に従事していました。独立行政法人情報処理推進機構は、経済産業省所管の団体です。

    ■2022年:
    株式会社ドコモビジネスソリューションズ 出向 Manager
    自治体・金融担当
    (※)栃木県の全自治体(県庁・市庁・町役場・県警)のDX(通信分野)を担当。AR・VRなどのXRを活用した観光活性化、市民のデジタル理解の促進、5Gを活用した健康促進、災害対策(防災技術の導入)、プログラミング技術を活用した教育改革の実証実験などを行ってきました。

    ■2022年:
    デジタル庁デジタル推進委員
    (※)地域のデジタル化に向けて、誰一人取り残さないよう住民に寄り添う役目をデジタル庁河野太郎長官より拝命しています。

    ■2023年:
    法政大学大学院 政策創造研究科 政策創造専攻 修了(修士:政策学)

    ■その他
    ・すみだスポーツボランティア
     地域のスポーツ活性化のため、各種イベントのボランティアとして会場を盛り上げる役目を担っています。
    ・墨田区100人カイギ Curator
     地域のゆるい繋がりを形成するため、墨田区で活躍するゲストを毎回5名招き、講演をする会の運営をしています。現在、Vol.7まで進行しています。

    ■資格
    ・ファイナンシャルプランニング技能士2級
    ・消費生活アドバイザー(内閣総理大臣及び経済産業大臣事業認定資格)
     (登録番号:第210-1274-1号)
    ・ビジネス実務法務検定(2級)(証書番号:40-2-00860)
    ・福祉住環境コーディネーター(2級)(証書番号:14-2-03647)
    ・モバイルシステム技術検定(2級)

政治家を志したきっかけ

3年前の出馬の際に記載をした文章です。
この時から気持ちは変わっていませんので、敢えてこのまま残させていただきます。ブレることなく、初志貫徹で頑張ります!

■現役世代の声を届けたい
30年上がらない賃金、増え続ける税金と社会保険料、私たち現役世代の生活は困窮し、未来を描けなくなっています。結婚、出産、新たなチャレンジ、私たちは望んでいないのではなく、必然的に望めない、厳しい環境の中で、自分たちを納得させる日々を過ごしています。
私は、現役世代がさまざまな未来の選択肢を捨てなくて良い、日本に変えます!

■日本の未来への投資(子育て・教育・商業支援)は低すぎる!
少子高齢化が指摘され始めたのは、私が小学生以前の話。この30年以上、この問題は解決ができずに今に至ります。高齢化に伴い、日本の社会保障費は年々増加をしていますが、子供や子育て世帯への投資は30年間ほぼ横ばいのまま。(国の子育て予算は約2兆円)そのような中で、社会保障を支える側の負担率は右肩上がりの実情を目の当たりにしてきました。
負の循環に陥っている日本を変えるために、未来への投資(子育て・教育)は必須であり、ここに今手を入れなくては、日本はこの先も先細るのみです。人が少なくなるということは、内需の衰退、経済規模の縮小、国力の低下、身近なところで言えば「活気のなさ」「過疎化」を生みます。人がいるというのは、実は凄い力なのです。経済の縮小は、社会保障システムを不全にしますので、年金で生活をしている高齢者を含む全ての年代への危機に直結します。
負の循環に対して一石を投じるためには、「政治」は避けて通れない。民間企業よりも公共の力をフル活用しなくてはいけないという気付きを得て、一念発起し、政治を志しました。「今」を手当てしてくれる政治家は多くいるからこそ、私は「未来」を描き、実現に向けて汗をかく政治家になります!

■社会保障システムをより強くするために
日本の年金等の社会保障は現役世代からの歳入によって賄われています。現在、日本の年金システムにおいては受給者2名を現役世代1名が支えている状態です。この解決のための手段を単純化すると①現役世代を2名にする または ②現役世代の収入を2倍にするのどちらかの手段が必要になります。①は20年以上の歳月が必要になり、短期的な解決は困難ですが、②は世界各国の実績を鑑みても十分にトライする価値があると考えています。現役世代はもちろん、これから日本を担う子供達、また子供達を支える世帯に対して徹底的に支援を行うことは、日本の社会保障システムを支え、強くすることに繋がると考えています。

■誰もが元気に安心して暮らせる「街」へ
この街の「財政基盤」と「ルール」を整え、区民が元気に過ごせる街にします。現在、個人のニーズは多様化し、多くの望みが存在します。子育て・教育が中心の私の政策ですが、それ以外にも「少年スポーツ」「マラソン大会」「ドッグラン」の要望を多くいただきます。コロナ禍を脱出し、屋外での生活を満喫するためにも、+αの取組みにも注力をしていきたいと考えています。WBCやサッカーワールドカップのようにすみだの子供達が活躍してくれる未来や、子供のように可愛く自身に寄り添ってくれるペットが幸せに暮らせるよう、必須の社会保障だけでなく、心に寄り添う政策も実現してまいります。

どの年代の方であっても、健康で元気に暮らしている。
街に人が溢れている、街に声がある。それこそが街の活気に繋がると考えていますので、しっかり未来の画を描き、示し、実行し続けてまいります。
そして、この街の事例を全国に発信し、全国に活気を届けるところまで責任を持って行います!

■墨田区・江戸川区を『日本一』活気のある街へ!
10年後・20年後・30年後、 私達の世代はもちろん、子供達や、その子供達の代に「魅力的な街」を引き継ぎたい。
現状維持では無く、世界の発展に合わせて、街も発展をさせた形でバトンを渡したい。「人」と「商い」が集まる街を実現するため、皆様の知恵とアイデアの代弁者として、ちょうなん貴則を使ってください。

区民の豊かさに直結する政策を実行してまいります!

ご意見をお聞かせください

■国民民主党 綱領
★基本理念
私たちは、「自由」「共生」「未来への責任」を基本理念とします。
「公正・公平・透明なルールのもと、多様な価値観や生き方、人権が尊重される自由な社会」「誰もが排除されることなく、互いに認めあえる共生社会」「未来を生きる次世代への責任を果たす社会」を理想とします。
この理念の下、穏健保守からリベラルまでを包摂する国民が主役の改革中道政党を創ります。
私たちは、民主主義を守り、現在と未来の課題を着実に解決し、国民全世代の生活を向上させます。国を守り、国際社会の平和と繁栄に貢献します。

★私たちの立場
私たちは、「生活者」「納税者」「消費者」「働く者」の立場に立ちます。
私たちは、一人一人がかけがえのない個人として尊重され、多様な価値観や生き方を認め合いながら、共に生きていく国を育んでいきます。

★私たちのめざすもの
・私たちは、「人への投資」を重視し、公正な再分配によって理不尽な格差をなくし、持続可能な経済を確立します。
・私たちは、少子高齢化や過疎化を克服し、安心の社会保障を実現します。
・私たちは、子どもと若者、孤立して生きざるを得ない人々、社会的マイノリティ、障がいのある人々、非正規雇用で働く人々等、声の届きにくい人々に寄り添います。
・私たちは、地域主権改革を進め、豊かさが実感できる、自立した活力ある地方にします。
・私たちは、政官財のしがらみをなくし、政治と行財政の改革を誠実に実行します。
・私たちは、立憲主義と国民主権・基本的人権・平和主義を断固として守り、国民と共に未来志向の憲法を構想します。
・私たちは、専守防衛を堅持し、現実的な安全保障を築きます。
・私たちは、開かれた国益と広範な人間の安全保障、恒久平和と核兵器廃絶をめざします。

■たくさんお声を聞かせてください!
私たち国民民主党は、日本国の利益と日本国民の豊かさのために汗をかく政策集団です。対面でお会いした際に、是非あなたのお声を頂戴したいです。対話を通して、たくさんの知見をいただき、成長をさせていただきたいと考えています。
LINEやInstagram等、SNSなどからのご質問・ご意見もお待ちしています。

ちょうなん貴則 活動実績

NTTドコモで16年、墨田区議会議員として3年働いてきました。
民間企業の経験、行政の経験を国政で活かしてまいります。

ちょうなん貴則 政策・メッセージ

政策メッセージ

★詳細は公式HPを見てくださると幸いです。
https://shugiin.chonan-takanori.jp/

■すべての人の手取りを増やします!
・所得税の所得制限を無くします
・住民税の非課税枠を178万円(※)に引き上げます!
・社会保険料の加入義務を178万円(※)に引き上げます!

※178万円にこだわることなく、物価連動で上昇するようにします。

私は、年収178万円までは税金や保険料を「ゼロ」にします。
毎日一生懸命働いても、物価ばかり上がって生活が苦しい。
そんな今の当たり前を変えたい。

働けば働くほど手元にお金が増える、当たり前の喜びを取り戻します。
残ったお金で、スーパーの買い物が少し楽になり、家族との時間ももっと大切にできます。
誰もが明日を楽しみにできる社会へ。あなたの頑張りを、もう国に吸い上げさせません。確かなゆとりを。

■子ども達の笑顔を守ります!
・「子育て」に係る所得制限を撤廃します。
・「教育」に係る所得制限を撤廃します。
・「障害福祉」に係る所得制限を撤廃します。

どの子どもも同じ宝物。なのに、親の収入で支援に差が出る。
そんな不公平な仕組みを変えたい。私は子育てや教育、障害福祉の「所得制限」をすべて撤廃します。
頑張って働く人が損をしたり、必要な助けが届かない子がいたりする政治はもう終わりにしましょう。
すべての子供が平等に支えられ、大人が将来に希望を持てる社会へ。政局ではなく、目の前の命と笑顔のために。あなたの家族を、社会全体で本気で守り抜きます。

■子どもを育む保護者を守ります!
・年少扶養控除の復活します。(子ども手当は無くしません)

「子育てにお金がかかる」のは当たり前なのに、今の税金はその苦労を十分に考えてくれません。これは憲法で規定する「生存権」を脅かすものだと考えています。

私は、かつて廃止された「年少扶養控除」を復活させ、子育て世帯の税負担を直接減らします。手元に残るお金が増えれば、子供の習い事や家族の思い出、日々の食事にもっとゆとりが生まれます。
親の心に余裕があってこそ、子供は笑顔になれる。政局よりも、あなたの家計を。頑張る保護者を、政治が本気で支え抜く社会を作ります。

住民の皆様へのメッセージ

墨田区・江戸川区の皆様、ちょうなん貴則です。

物価が上がり続ける今、政治が真っ先にやるべきことは明確です。 それは、皆様の「手取りを増やす」ことです。

私は「社会保険料の106万円の壁」「住民税の110万円の壁」をはじめとする古い税制の壁を壊し、基礎控除等の引き上げや減税を行うことで、働いた分が正直に報われ、手元に残るお金が増える社会を必ず実現します。

そして、日本の未来を切り拓くのは資源ではなく「人」です。
「人づくりこそ国づくり」の理念のもと、教育や科学技術への投資を惜しみません。給食費の無償化や所得制限のない子育て支援を行い、家庭の経済状況に関わらず、すべての子どもたちが夢を追いかけられる国にします。

しがらみや批判ばかりの政治は、もう終わりにしましょう。
皆様に必要なのは、生活を豊かにする具体的な「解決策」です。

私への一票は、単なる投票ではありません。
あなたの暮らしを、そして次世代の未来を良くするための「投資」です。 「国民民主党なら、ちょうなん貴則なら、きっと変えてくれる」 その期待を、どうか私に託してください。
ここ東京14区から、ワクワクする日本を一緒に創りましょう!

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