ホシノ ショウ/41歳/男

🇯🇵大和市議会議員 ▶元自衛官(現・即応予備自衛官) ▶iRAISE【独立・地域共同体への責務・権威や権力への健全な疑い・個人の創意・自助・経済的自由】 ▶ゴミ拾い・読書・アニメ(特に天元突破グレンラガン好き)も好きです🫡
| 選挙 | 大和市議会議員選挙 (2023/04/23) [当選] 1,265 票 |
|---|---|
| 選挙区 | 大和市議会議員選挙 |
| 肩書 | 大和市議会議員(即応予備自衛官) |
| 党派 | 無所属 |
| サイト | |
| その他 |
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2026/5/7
2026/5/6
2026/5/5
| 生年月日 | 1984年06月11日 |
|---|---|
| 年齢 | 41歳 |
| 星座 | ふたご座 |
| 出身地 | 新潟県柏崎市 |
| 好きな食べ物 | 焼肉(タン塩) |
| 好きな本、漫画、雑誌 | 映画鑑賞・アニメ鑑賞が好きです。 「ヨルムンガンド」「ブラックラグーン」 ガンアクションで社会の矛盾を描いたオススメのアニメです。 「響けユーフォニアム」「ハイキュー」 高校生の真っ直ぐな想いを描いた青春アニメです。 「機動戦士ガンダム鉄血のオルフェンズ」「天元突破グレンラガン」 人間の生き方、死に方を熱く描く漢の中の漢のアニメです。 |
私が政治を志した理由
私の母は、家庭内暴力を受けながらも、女手一つで私を育ててくれました。母は強く、愛情深く、その犠牲と勇気には心から感謝しています。しかし、成長する中で、平和な日常が決して当たり前ではないことを痛感しました。
実家の近くでは、女児が誘拐され9年間監禁された事件がありました。また、地元では北朝鮮による拉致被害者が帰国するニュースも目にしました。当たり前の生活を守ることが、どれほど難しいかを痛感しました。
私は、「私にできることは何か」を考え、国を守るために自衛隊に入隊しました。人々の安全と安心を支えたい。その想いで任務に励みました。そして退官後、人々の暮らしを支える方法を模索する中で、地方行政の重要性に気づき、政治の道へ進みました。
誰もが安心して暮らせる社会をつくる。
それは決して簡単なことではありません。しかし、行政の行う事業を精査し、市民に必要以上の負担を押しつけない仕組みを整えることも大切です。誰かが優遇されるのではなく、良いことも悪いことも公平に分け合う社会こそ、安心の基盤です。私は、その力を政治の場で発揮し、社会の仕組みを見直し、より良い制度をつくることに尽力します。
皆さんも、日常の中で小さな行動を積み重ねることで、社会をより良いものにすることができます。私も、その先頭に立ち、皆さんと共に歩んでいきます。
ありがとうございました。
ご意見、お問い合わせは
星野翔
090-7714-5015
までご連絡ください。
電話に出ない時は、あらためてご連絡ください。
✪ 活動実績
【環境建設常任委員会】
コミュニティバス運行事業では年間4億近くのの赤字を指摘し、行政が料金見直しを検討開始。
コミュニティーバス運行におけるコスト削減等の改善案を提案し、運営の健全化を推進。
【広報委員会】
市政情報誌の無駄を指摘し、発刊数の適正化により年間約50万円の議会費削減を達成。
【広域大和斉場組合】
斉場運営と各市の長期計画との連携を提案し、運営の効率化を提案。
【議会改革】
議会事務局に対する議員の在り方を指摘し、公私混同と取られかねないルールの廃止を進める。
【議会質問】
法の下の平等という視点から、特定の市民を優遇するのではなく、全ての市民がルールの下に平等であるべきとしています。
それは目的(救済)が正しくても手段(行動)も正しくなければ認めないという立場でもあります。
【即応予備自衛官】
元自衛官の経験を生かして、防災・安全保障の観点から、国や地域の万が一に備える活動や次回質問を実施。
【減税活動】
主に神奈川の減税活動団体と情報交流を行い、減税や自由の啓発活動を行う。2025年3月からはYouTubeで『減税TV』の発信に協力。
✪ 会派【iRAISE】について
「iRAISE」は、市民の自立と地域の責任を重んじる政治を掲げた会派名。
住民の自立支援:市税を使った給食費補助に唯一反対し、税財負担の公平性を言及。給食の質下低の懸念を示し、議論を喚起。
行政監視の強化:組合団体の部屋使用料無料の無駄を指摘。これにより、他市の議会でも一般質問が行われるほどほどの広がりを持つ。
「iRAISE」の作法
自立・責任・創意・自由・健全な行政監視
市民目線で政策を提言し、実際に改善と削減を実現。
思想・信条
プロテスタント(福音派)
【こどもにツケをまわさない】
【1円の増税も許さない】
理念紹介
「自由は、伝統という土壌にのみ咲く。」
私は、我が国・日本を「自由と伝統の調和」を体現する近代国家として、次世代へと継承していきたいと願っています。
国家の礎は家族であり、家族の礎は信頼であり、
その信頼の上にのみ、自由は根づきます。
この自由は放任ではなく、責任ある個人の営みによってのみ維持されるものです。
法の支配、市民の自由、宗教と国家の分離——
これらは近代国家としての基本ですが、
日本におけるそれらの価値は、皇室を中心とした悠久の伝統と、倫理観に裏打ちされた共同体によって守られてきました。
私はこの国の誇りを、言葉や制度だけでなく、
日常の選択、政策の一つ一つ、そして生き方の中で体現していきたい。
激動の時代にあっても、
誇りは叫ばずとも、静かに灯せる。
私の政治は、その火を絶やさぬためにあります。
理念
【1円の増税も許さない】【子供にツケを回さない】
行政のムダを徹底的に削減し、規制緩和で経済成長を促進。
無駄な税金の使い方を見直し、増税せずに財政を健全化。
会派名「iRAISE」に込めた意味
「iRAISE」は、私の政治活動の理念を6つの言葉で表した造語です。
i:independence(独立)
R:responsible for local community(地域共同体への責務)
A:a healthy suspicion of power and authority(権威や権力への健全な疑い)
I:individual creativity(個人の創意)
S:self-reliance(自助)
E:economic freedom(経済的自由)
最初の「i」をあえて小文字にしているのは、iPhoneのように「個」を前面に出すデザインであると同時に、日本語の「愛」を重ねているからです。
地域への愛、人への愛を起点に活動するという意味を込めています。
「RAISE」は「高める」「育てる」「立ち上げる」という意味を持ちます。
地域を高め、個人を高める。そしてもう一つ、ポーカーの「レイズ」と同じ単語でもあります。
政治家として自分の人生を賭けて臨む、という覚悟も込めています。
また元・自衛官として、現・即応予備自衛官として我が国を愛し、守る立場です。
現職ではペトリオット(愛国者)を運用する部隊でした。
思想信条としてはプロテスタント・福音派の教会にも所属しています。