現役の同世代を応援したい!
2025/7/8
つかさ隆史 メッセージ
つかさ隆史を1分間で紹介!
情熱無限大!つかさ隆史は、どんな人?
母親の乳ガンをきっかけに、命を守る研究者になることを決意。京都大学大学院に進学し、医療のデジタル化や遠隔手術用ロボットなどの研究に情熱を注いだ。
その後、民間企業などを経て、2年前に大阪市議に。研究者から政治の世界に舞台を移しても若き日の誓いは揺るがない。
ぜひご視聴ください!
ツカサ タカシ/46歳/男

情熱無限大!つなぐ新戦力。
| 選挙 | 第27回参議院議員選挙 2025年 (2025/07/20) |
|---|---|
| 選挙区 | 比例代表 公明党 [当選] |
| 肩書 | 党青年局次長、党関西青年会議議長、元大阪市議 |
| 党派 | 公明党 |
| サイト | |
| その他 |
2025/7/8
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2025/4/3
| 生年月日 | 1979年12月15日 |
|---|---|
| 年齢 | 46歳 |
| 星座 | いて座 |
| 出身地 | 大阪市東成区 |
| 好きな本、漫画、雑誌 | 司馬遼太郎の「翔ぶが如く」「竜馬がゆく」は好きです! 志の深いドラマは、胸が熱くなります。 歴史小説はいろいろ読みます。 星新一の軽妙なショート・ショート(短編小説)も好きです! |
大阪・東成で生まれ育った私は、東成が大好きです!
私や家族を温かく育んでくださった東成に、そしていつかご恩返しがしたい--。
そう思っていた時に出馬のお話をいただき、”東成発展ために立つ時は今!”と挑戦を決めました。
《「東成総点検運動」で10000人からお声》
私、つかさは、公認をいただいた昨年9月から、区民の皆さんと直接対話を重ねてきました。
多く寄せられたのが、「私たちの声を行政に届けてくれる議員が、身近にいない」というお声でした。
そこで、私、つかさは第一歩として、区内の課題を洗い出し、住みよい街づくりを目指そうと決意。「東成総点検運動」をスタートしました。
「調査なくして、発言なし!」と心に決め、子どもからお年寄りまで、幅広く皆様のお声を聞くことに徹しました。
東成を走り回り、語りあう中、最終的に1万13人もの区民の方々から、貴重なお声を寄せて頂くことができました。
《調査結果をまとめ、ビジョンへ》
東成区での生活の満足度は、「満足」「やや満足」を合わせて約46%と、2人に1人は満足されています。
しかし、その一方で、多種多様なご要望を頂き、「まち」や「くらし」の現実的な課題が浮き彫りになりました。
こうした皆様のお声に、何としてもお応えしたい!
その熱い熱い想いを込めてこの度、発表させていただいたのが、私、つかさの「情熱無限大! ビジョン」です!
区民の皆様の声をもとに、区民の皆様に喜んでいただける東成、さらに住みよい大阪を目指していきます!✊🏻
私は「つなぐ」をキーワードに政策を実行してまいります。
①現役世代の思いをつなぐ
45歳、3児のパパ。子育て現役世代の声を、もっと政治につなげたいと決意しています。リスキリング(学び直し)や起業・創業支援の充実で、一人一人の手取りと地域の「稼ぐ力」を共に向上させていきます。また、子の年齢や親の介護状況に応じた多様で柔軟な働き方の普及へ、男性の育休取得の促進やフリーランスでも安心して働ける社会保障の充実などに取り組み、人生100年時代における安心の基盤を構築します。
②社会の活力をつなぐ
市議として地域を走る中、医療や教育、福祉・介護の分野で奮闘する地域のボランティアやNPOの方々と数多く交流。こうした人たちの「もっと地域や社会のお役に立ちたい」との思いこそ、社会に活力を生み出す源です。人口減少や支え手不足に直面する地域社会を持続可能なものにするため、地域の困り事解決を担う「労働者協同組合」の普及、自治体の垣根を越えて人材や施設を相互に融通する取り組みを進めます。
③人とサービスをつなぐ
高齢者人口がピークを迎える「2040年問題」。現役世代が1000万人減少する中でも、必要な人に必要なサービスをつなげられる社会の構築が喫緊の課題です。その解決へ鍵を握るのが、デジタル技術で社会や生活のカタチを変えるDX。かつてDX研究に励んだ経験を生かし、医療や介護、教育、防災など、あらゆる分野でDXと人の温もりを掛け合わせ、誰も置き去りにしない人に優しいタル社会を構築します。
つかさ隆史と申します。私は、大阪市議として約2年、徹して現場に身を置く中、
暮らしの閉塞感を打ち破りたいとの思いを強くしてきました。今こそ、地方の声を国政につなぎ、現場から国を動かす。そのために、情熱無限大で働いてまいります。
高校を卒業後、最先端の情報技術を学ぼうと、京都工芸繊維大学に進学。在学中、母親の乳がんを機に、「人の命と健康を守る研究者に」と決意し、京都大学大学院へ。遠隔操作による手術支援ロボットなど、医療分野のDX研究に打ち込みました。その後、民間企業や党職員などを経て、2023年の統一地方選挙で大阪市議に初当選。研究者から政治の世界に舞台を移しても、若き日の誓いは決して揺るぎません。
「顔の見える議員」を心掛け、祭りの準備や子どもの見守りなど、地域活動にも積極的に飛び込み、信頼の輪を広げてきました。物価高対策や大阪市全区役所で申請手続きの手間を省く「書かない窓口」導入など、日々の暮らしを支える施策を実行してきました。私は3児の子育てに奮闘する現役世代。人口減・少子高齢化をはじめ、待ったなしの社会課題が山積する今こそ、現場の声を国政につないでまいります!