2026/2/7
本来議論しようと思っていた政策集です。
【北海道救国20策】
【土地主権】 外資による水源地・基地周辺・森林買収を「国家の虐殺」と定義し、即時規制。
【相互主義】 日本の土地を買わせるなら、相手国の土地も日本人が買える「完全相互主義」の徹底。
【静かなる侵略】 「多文化共生」の美名の下に進む、北海道の治外法権化・スラム化を断固阻止。
【アイヌ議論に関して】 透明化。
【文化の尊重と自立】 伝統は尊ぶが、公金依存の「演出された伝統」ではなく、稼げる文化へ転換。
【鉄道は北海道の命綱】 JR北海道の廃線を「棄民政策」と断罪。国防と物流の観点から国直轄で維持。
【消費税ゼロ】 北海道の広大な物流コストを直撃する消費税を廃止し、内需を爆発させる。
【インボイス即時停止】 地元の農家・個人事業主を絶滅させるインボイス制度を即刻葬る。
【再エネ賦課金廃止】 山を削るメガソーラー利権をストップ。電気代を下げ、日本人の家計を救う。
【二重価格の導入】 インバウンドには「外国人料金」を適用。日本人の資産と誇りを安売りしない。
【居住者優先】 観光公害から道民を守る。生活路線や公共施設での「居住者優先権」を法制化。
【食料安全保障】 「酪農虐殺」を止め、食料自給率100%超の北海道を日本の兵糧庫として守る。
【外資プラットフォーム規制】 Amazon等に富を吸い上げさせない。日本企業が勝てる減税を断行。
【ガソリン税二重課税廃止】 車が必須の北海道で「税に税をかける」収奪を止め、トリガー条項を発動。
【教育の正常化】 自虐史観を廃し、北海道の開拓の歴史と先人の苦労に感謝する教育を取り戻す。
【郷に入っては郷に従え】 日本のルールを守れない外国人は、強制送還を含め厳格に対処。
【土地規制法の抜本強化】 穴だらけの現行法を捨て、外資に「売らせない・触らせない」新法を制定。
【水道民営化阻止】 命の水を外資に売り渡す「売国」を止め、公営で安全な水を守り抜く。
【実質賃金の上昇】 労働力輸入による賃金抑制を止め、日本人が高賃金で働ける「強い北海道」へ。
【主権回復の最前線】 北海道の危機は日本の危機。門脇翔平と共に、最北から主権を取り戻す。
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カドワキ ショウヘイ/41歳/男
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