2025/7/11
第三者委員会を葛飾区長が要請したと言っているが、非常に時間がかかる。
この間、アメイジングスポーツラボジャパン、株式会社 Amazing Sports Lab Japan 濱田 満 代表取締役
から、
葛飾区議会での区長、辞職した副区長、教育委員会の答弁が事実と異なるという趣旨の連絡が来ていた。
なんと全議員それぞれにDM、ダイレクトメールである。
内容は、
「「葛飾区は事業譲渡を知らな かった」という 【一方的な前提】のみによって進行される議論に危機感を持ち、議 会・委員会等の公式の場で説明する機会をいただきたいと葛飾区経由で要請いたし ましたが、却下されました。
」
など。
区長や辞任した副区長や教育委員会は、今年5月23日に開かれた文教委員会で、
昨年の11月11日に事態を初めて知った、
との答弁や、
団体に協力を申し出ているけども、それが受け付けられない旨の答弁を繰り返しており、双方の言い分が真っ向から対立している。
もはや議会の手をなしていないと繰り返し指摘されている。
今日の議会では、
教育長の責任であること、
なぜ虚偽答弁と疑われるような状況になっているのか、
こういった趣旨で連絡が来ているのだから、当然区民向けに行った説明会での議事録も提出されてるであろうこと、
そして今まで業を煮やしていた、
「参考人招致」についてもついに求める形になった。
引き続き全容解明を求めていく。

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カドワキ ショウヘイ/41歳/男
ホーム>政党・政治家>門脇 翔平 (カドワキ ショウヘイ)>なぜ? 区長と教育委員会が虚偽答弁か?