2023/4/22
保育士として過酷な現代日本・東京の子育てにも直面してきました
海外出張中のパパ、繁忙期のママに代わって
神戸からお迎えに来るおじいちゃんがいました
フランス出身のパパ、九州出身のママの家庭は、
出張が重なった結果、飛行機で2歳の息子を九州のママの実家へ長期間預けていました
これが今の東京、そして世田谷で子育てをするということです
自己責任で片付けてきたからこそ
仕事のために子どもを諦めてきた歴史が続いてきました
昭和の時代は 選択肢すらない時代でした
平成の時代は 仕事か、子育てか 選択に迫られる時代でした
だからこそ 次の時代は
超人でなくとも、実家が太くなくとも
仕事と子育て、どちらも当たり前に選べる社会を目指します
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ソノベ セイヤ/36歳/男
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