在日オーストリア共和国シグリッド・ベルカ特命全権大使
2026/5/8
きかわだひとし メッセージ
日本の強さを、一人ひとりの豊かさにつなげ、「自立」と「誇り」ある日本をつくります!
地元活動を中心に編集した公式PVです。是非ご覧ください。
皆様のご協力、心よりお願い申し上げます。
キカワダ ヒトシ/55歳/男

内閣府特命担当大臣 ・衆議院議員「自立と誇りある日本をつくる!」 日本を守るため、外交・安全保障、海洋政策(資源・環境)、経済成長のための積極財政、治安対策等を進めています!
| 選挙 | 第51回衆議院議員選挙 2026年 (2026/02/08) |
|---|---|
| 選挙区 |
埼玉3区 96,335 票 [当選] 比例 北関東ブロック 自由民主党 |
| 肩書 | 内閣府特命担当大臣・衆議院議員・元党国防部会長・元衆議院外務委員長・元内閣府副大臣・元外務大臣政務官 |
| 党派 | 自由民主党 |
| サイト | |
| その他 |
2026/5/8
2026/4/27
2026/4/26
2026/4/21
2026/3/18
2026/3/2
2026/2/21
| 生年月日 | 1970年10月13日 |
|---|---|
| 年齢 | 55歳 |
| 星座 | てんびん座 |
| 出身地 | 生まれは母の実家があった東京都世田谷区です。 その後、小中高と神奈川県横浜市で育ちました。 就職してからは転勤で、富山県、広島県にも住みました。 現在は、越谷市レイクタウンに住んでいます。 |
| 好きな食べ物 | 好き嫌いはほとんどありません。たらの白子は少し苦手です。 黄色い食べ物には目がありません。国会では、カレーを食べることが多いです。 越谷市内や川口市内の飲食店によく出没します。 |
| 好きな本、漫画、雑誌 | 『道をひらく』松下幸之助 『最高指導者の条件』李登輝 『逝きし世の面影』渡辺京二 鬼滅の刃の煉獄さんの母上様のファンです。 無限城編 第一章 猗窩座再来 も最高でした。 |
国連環境計画で、日本海の環境を守る仕事をしたことがきっかけです。
日本の海洋政策に係る役所の縦割りを廃し、日本を真の海洋国家にするため、政治を志しました。今でもその志は変わりません。
四方を海に囲まれた日本だからこそ、海を上手に活用し、国力を高める必要があります。
越谷事務所(最寄駅は東武スカイツリーライン越谷駅です)
〒343-0813 越谷市越ケ谷1-4-3 イハシ第一ビル
電話:048-962-8005 FAX:048-961-8905
国会事務所(最寄駅は東京メトロ千代田線国会議事堂前駅です)
〒100-8981 東京都千代田区永田町2-2-1 衆議院第一議員会館816号室
電話:03-3508-7123 FAX:03-3508-3423
【衆議院議員5期13年の実績と取り組み】
実績① 出入国管理と安全対策の強化
不法滞在やテロを防ぐため、電子渡航認証制度(JESTA)の前倒し導入を実現。観光税や在留資格手数料の見直しで出入国在留管理担当職員を増やし、審査の迅速化や不法滞在対策の強化につなげている。
実績② 国を守る防衛力の大幅な強化
厳しさを増す国際情勢を踏まえ、防衛費をGDP比2%に引き上げることを実現。次期戦闘機の英国・イタリアと共同開発を推進し、自衛隊員の処遇改善など防衛の人的基盤の強化にも取り組む。
実績③ 責任ある積極財政への転換
日本の失われた30年間の経済財政政策のトレンドを変えるため、新たに「責任ある積極財政」を提唱。将来世代に配慮しつつ、必要な財政出動を行う考え方を政府や自民党に粘り強く訴え続ける。
実績④ 日本の海洋資源開発を前に進める
南鳥島周辺の海洋資源開発について、早い段階から重要性を訴え、取り組みを牽引。水深6,000メートルでのレアアース泥の試験掘削に必要な予算を確保し、今年1月にいよいよ実現した。
実績⑤ 公立学校の環境整備を推進
全国の公立小中学校で、教室や体育館への空調設置、トイレの洋式化、特別支援学級の整備、老朽校舎の改修を進めるための予算を継続的に確保。あわせて、自治体が使いやすい制度への見直しも実現した。
実績⑥ 孤立・貧困を防ぐ居場所づくりを支援
年齢を問わず、悩みを抱えた人が気軽に立ち寄れる居場所づくりを後押し。こども食堂、フードパントリー、学習支援、まちの保健室など、食や相談を通じて、人と人をつなぐ取り組みを応援している。
実績⑦ プロスポーツを生かした地域活性化
JリーグやBリーグ等、プロスポーツチームがあることを核に、地域づくりのあり方を見直し、地域活性化につなげたい地域や団体を支援する新たな概念や制度を創設した。
実績⑧ 議員外交による日本の存在感向上
各国の要人との意見交換を重ねるとともに、国際会議にも積極的に参加。日本の考え方や立場を直接伝え、国際社会における日本の信頼と存在感を高めている。
【きかわだひとしの政策6本柱】
(1)日本を守る・世界の平和に貢献する
外務大臣政務官や衆議院外務委員長の経験を活かし、自由で開かれたインド太平洋(FOIP)ビジョンの下、多国間主義や国際協調を掲げた外交を進め、世界をリードします。
日米安保体制の堅持と自ら国を守る体制を整えるため、領土・領海・領空の保全のための国内法の整備、憲法改正に積極的に取り組みます。
・日米安保体制を堅持しつつ、自分たちで国を守るための体制整備と強化
・外務大臣政務官や衆議院外務委員長の経験を最大限活かした議員外交活動の継続
・自由で開かれたインド太平洋(FOIP)のための取組みの強化
・グローバルサウスとの連携強化等、多国間主義と国際協調主義を基にした外交の推進
・関連国内法の整備及び憲法改正への取組みの推進 …など
(2)成長戦略を支えるための積極財政の推進
経済財政担当の内閣府副大臣の経験を活かし、積極的かつ機動的な財政出動によって市場の有効需要を増やし供給力を上げ、経済成長を目指します。その経済成長によって税収を増やし、国防や福祉、教育などの全世代の重要政策を推進し、国民生活の安定を目指します。
・積極財政の考え方を予算に反映するため、責任ある積極財政を推進する議員連盟に所属・活動し、政府の骨太方針案や予算案の策定に積極的に発言、関与
・積極財政を緊急時のカンフル剤としてだけではなく、中・長期的な国家戦略等に基づく幅広い国益、総合的な国力強化につなげる
・安易な増税案には厳しく対応し、他に財源を生み出す手段がないか前例にとらわれずに追求し、政府や党本部に提言
・「補正予算ありき」から当初予算重視に転換し、国家的プロジェクト等を後押し
…など
(3)「海洋国家・日本」を力強く推進
四方を海に囲まれた日本だからこそ、海洋を戦略的に利用した国づくりを進めなければなりません。経済安全保障の観点から、日本の深海底等に存在する海洋資源(レアアース泥、レアメタル及びメタンハイドレートなど)の開発を国家プロジェクトとして促進します。また、海洋研究者の経験を活かし、海洋環境の保全に努めるほか、領海を守るために、海上保安庁の組織力強化及び海上自衛隊との連携促進に取り組みます。
・南鳥島沖のレアアース泥の実用化を目指し、わが国の資源安全保障に寄与
・革新的深海資源調査技術研究開発計画の推進を支援し、AUV複数機同時運用システムを構築
・わが国のEEZ内にある海洋資源(マンガン団塊、コバルトリッチクラスト、熱水鉱床、メタンハイドレート等)の開発研究を継続的に支援
・二酸化炭素を大規模に貯蔵(CCS)するのための研究・開発を行い、カーボンニュートラルや地球温暖化対策に貢献
・北極域研究船を活用し、北極海における国際共同観測研究を推進し、世界における日本のプレゼンスを強化
・海洋安全保障政策の強化(海上保安庁や海上自衛隊の能力向上、連携強化等) …など
(4)少子高齢化対策推進・新しい社会像や価値観の提唱
保守政治家として日本の伝統や文化を大切にしつつ、少子高齢化やひとり親世帯、単身者等の小さな家族の厳しい現実を踏まえ、多様化する家族形態や働き方に適した全世代型社会保障システムの構築等に取り組みます。
また、国際的に加速する新しい社会像や価値観を踏まえ、様々な分野でのデジタル化の推進、生きる力を育むための教育制度づくりに取り組みます。
・少子高齢化によって多様化した家族のかたちや働き方に対応した社会保障システムの構築
・フードパントリー、こども食堂、サードプレイスづくり、まちの保健室等、住民や民間主体の支え合いの取り組みをサポートするための政策づくりを推進
・小中高校の施設整備の促進、GIGAスクール構想の推進と、現場である自治体への支援強化
・「自己肯定感や社会性、情動コントロール能力を高める等、幅広い領域の教育推進 …など
(5)国土強靱化による強さとしなやかさを備えた国づくり
首都直下型地震やゲリラ豪雨、大型化する台風等に備えるため、人命、経済、社会への被害を最小化し、被災しても迅速に回復できる国づくりを継続的に進めます。
必要な道路の新設・改良や橋梁の維持・修繕、河川の改修、公共施設の老朽化による建て替え等、インフラ整備を推進します。
・東埼玉道路の自動車専用部の整備促進と並行して、一般部及び周辺道路(県道・市道を含む)の整備を推進
・堤防の整備、ポンプの設置や調整池の整備等、治水対策の推進
・少子高齢化を踏まえ、用途等を見直しつつ、老朽化した公共施設の建て替えを促進
・各鉄道駅へのホームドア設置推進、鉄道の新駅の積極的誘致 …など
(6)越谷市や川口市の地域・現場・生活の課題解決支援
皆さんに最も身近な地域や現場、生活の課題を解決するため、自由民主党所属の埼玉県議会議員や越谷及び川口各市議会議員と積極的に連携して取り組んでまいります。また、県や各市とも連携をはかり、国の新たな取り組み等の情報を積極的に提供し、共に住みよい地域づくりに努めます。
・県道や市道の整備、河川改修や浸水対策の推進
・中小企業や地場産業の経営支援の推進
・改正入管法に基づく不法滞在の外国人への対応強化
・無免許運転等危険運転防止策の強化
・越谷アルファーズのホームアリーナ建設支援 …など
第51回衆議院議員選挙で、6期目の当選を果たすことができました。
これもひとえに、地域の皆様のご支援、ご協力のおかげです。本当にありがとうございます。
現在、高市内閣で、内閣府特命担当大臣を拝命しています。引き続き、大臣公務にも全力で取り組んで参ります。
今後とも、ご指導、ご鞭撻のほど、よろしくお願い申し上げます。