2026/2/7

一年で最も寒い時期の選挙戦となりました。
その中で、連日、現場を支えてくださった後援会の皆さま、
そして、表に出ることなく裏方として力を尽くしてくれたスタッフの皆さんに、
心から感謝申し上げます。
皆さんの支えがあったからこそ、
私はこのふるさとの隅々まで足を運び、
地域で暮らす皆さまの声に、真正面から向き合うことができました。
暮らしの不安、仕事の悩み、将来への思い。
その一つひとつが、私の胸に深く刻まれています。
私は、このご恩を決して忘れません。
国会に戻り、これまでご迷惑をおかけした皆さまに、
結果で償うこと。
それこそが、武田に課せられた責任だと、
自らに言い聞かせながら、これからの一日一日を生きていきます。
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ホーム>政党・政治家>たけだ 良太 (タケダ リョウタ)>「暮らしの声を国へ。」