2026/5/8
4月7日、公明党の竹谷代表は党中央幹事会で「補正予算の早期編成を政府に求めていく」と後半国会への決意を述べられました。先日行ったイラン情勢の影響調査において現場の皆様からは、「ありとあらゆるものが大幅値上げだ」、「原油高に便乗して製品の出し惜しみや値上げが横行しているのでは?」、「受注したくても受注できず、売り上げ大幅減で給料が払えない、このままでは倒産だ」など悲痛な声が寄せられている。高市総理が「補正予算の必要はない」との感覚は理解に苦しむ。
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ホーム>政党・政治家>いとう 勝正 (イトウ カツマサ)>イラン情勢の収束が見通せない中、家計・経営は限界!との声が多数【兵庫県明石市】兵庫県議会議員