皆さま、誕生日のメッセージをありがとうございます。
2026/3/27
いさか信彦 メッセージ
まずは物価高対策!
大企業向け減税だけでなく、国民向けのガソリン減税と消費減税。
物価以上に給料が上がり、去年より今年はより良いものが買える、国民が豊かになる経済成長を実現します。
イサカ ノブヒコ/52歳/男

物価をおさえ、給料を上げる!経営者や株主だけでなく、広く国民が豊かになる経済成長を実現します。
| 選挙 | 第51回衆議院議員選挙 2026年 (2026/02/08) |
|---|---|
| 選挙区 |
兵庫1区 69,111 票 比例 近畿ブロック 中道改革連合 |
| 肩書 | 衆議院議員(神戸市中央区・灘区・東灘区/兵庫1区) |
| 党派 | 中道改革連合 |
| サイト | |
| その他 |
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2026/3/27
2026/2/25
2026/2/13
2026/2/12
2026/2/11
2026/2/9
2026/2/7
| 生年月日 | 1974年03月27日 |
|---|---|
| 年齢 | 52歳 |
| 星座 | おひつじ座 |
| 好きな食べ物 | めんたいこスパゲティー |
| 好きな本、漫画、雑誌 | 博士の愛した数式、終末のフール、蜜蜂と遠雷、葉隠入門、坂の上の雲、進撃の巨人、SLAM DUNK、ジョジョの奇妙な冒険、火の鳥 |


初めは、たった一人でした。
1999年の冬、小雪のちらつく六甲道駅北口。
当時は25歳の議員など存在するわけもなく、
街頭演説ひとすじの活動スタイルも確立していなかった時代。
神戸の震災直後、突然「神戸空港を作る」と言い出した市長。
「生活の復興が先だ」「空港を作るかどうか、住民投票をさせて欲しい」
31万人の署名が集まりましたが、議会はそれを却下したのです。
「空港は一つの事業、一つの政策だから、賛否両論あるだろう。
しかし、住民投票をさせない、意見すら言わせない議会はおかしい!」
ギターアンプにマイクを突っ込んで、語りかける私の横を、
珍しいものでも見るように通り過ぎる人々の中から、
私に声をかけて下さる方が一人、また一人と増え、
最後は本当にたくさんの方々に支えられて、私は議員になりました。
政治を変える力は、皆様の手の中にあります。
私はこれからも、古い政治と闘い続けます。
メッセージは以下のフォームからお送りください。
ご自宅にポスターを貼って下さる方や、近所に「いさか新聞」を配って下さる方など、
ボランティアもこちらからご連絡ください。

◆食料品の消費税ゼロ法案を提出
→前回の選挙で個人政策として掲げ、今や各党の目玉公約に
◆無駄な大企業むけ減税を追及
→1年後に廃止され、それを財源にしてガソリン減税が実現
◆高額療養費値上げ阻止法案を提出
→値上げが止まり、高額医療でも安心して受けられるように
◆自国でAIを開発・運営する「ソブリンAI」
→予算委員会で議論し、骨太方針に盛り込まれる
◆年金の減額を止める修正案を提出
→与党と協議して成立、年金の目減りが早期に止まることに
◆パート・派遣・契約社員の給料アップ法を作って成立
→正社員と同等の手当や時給に
◆介護給料アップ法を作って成立
→介護職の給料が上がって人手不足が緩和
◆危険ドラッグ禁止法を作って成立
→店舗を撲滅し、先進国で初めて危険ドラッグを鎮静化
◆その他、野党ながら議員立法を数多く提出
・長時間労働規制法(成立)
・ネット選挙推進法(成立)
・文通費公開・返金法(成立)
・公認心理師法(成立)
・過労死防止法(成立)
・紅麹被害防止法(政府が同様の基準改正)
・訪問介護緊急支援法(政府に対応を求める決議文が可決)
・議員報酬カット法(審議されず)
◆質疑は建設的に、時には厳しく追及型で
・黒塗りの議事録から不正を暴く
・ブラック企業から就職活動を守る
・議員立法の答弁をしながら法案を進化

政策ビジョン
◆消費減税と、物価を上回る給料アップ
・限られた財源で実現可能な、食品の軽減税率ゼロ
・労働分配率を高めて、会社の利益を社員の給料に回す
・物価スライド契約で、中小企業の賃上げ利益を確保
◆世界の資金を集めるインパクト経済
・世界の資金の 1%を日本の課題解決に投資
・課題解決型企業を集めたインパクト投資市場
・課題解決に企業と自治体が取り組むインパクト特区
◆現実的なベーシック・インカム
・減り続ける年金を、定額のベーシック・インカム年金に
・起業や学び直しに使える一時的ベーシック・インカム
・感染症や自然災害の時の緊急ベーシック・インカム
◆ロボットやAIで人手不足を解消
・ロボットや AI が働くことを前提に社会を組み替え
・自動運転車やドローンのための道路やポートを整備
・他国に依存せずAIの開発・運用ができる「ソブリンAI」
◆首都機能をクラウド化して地方移転
・将来は都市機能がオンライン・クラウド化
・10年ごとに全国で順番を決めて首都機能を移転
・地方は出番に向けて人材を育成、首都停止の備えにも
◆科学的で検証可能な政策立案
・公文書は勝手に捨てずに、コンピュータで永久保存
・科学的な政策選択を支援するエビデンス・センター
・中立的な専門家が経済や財政を予測する将来推計機関



どうか政治を諦めないで下さい
◆誰のための政治なのか?
国の税収も企業の利益も、過去最高を記録しているのに、
国民の収入は物価を下回り、生活はさらに苦しくなっています。
年金も物価に比べて下がり続け、お米の値段は2倍になり、
食料品の物価高は先進国最悪のレベルに達しています。
政治は一体、誰のために行われているのでしょうか?
◆まずは物価高対策と減税
この1年間は物価高対策、特に減税政策に最優先で取り組みました。
ガソリン減税は財源まで提案し、その通りに実現しました。
食料品消費税ゼロは、前回の選挙では個人の政策でしたが、
今や各党の選挙公約に盛り込まれ、実現に大きく近づいています。
皆様のお財布にお金を残し、買い物をしやすくする必要があります。
◆物価を上回る給料アップ
物価が上がっても、それ以上に給料が上がる経済にするため、
労働分配率を高めて社員の利益を確保する政策を提案。
中小企業が賃上げの利益を確保するための具体策もあります。
働いたら物価以上に給料が上がる、去年より良いものが買える、
国民生活が豊かになる経済成長を、取り戻さなければなりません。
◆皆様と同じ市民目線で
政治は本来、私たちの生活に直結した、身近でシンプルなものです。
私自身も政治家の家系ではなく、3人の子を持つ生活者です。
夜中まで毎日働き、皆様と同じく子どもの学費に苦労しています。
皆様と同じ市民目線で、25歳の市議初当選から20年以上。
お一人お一人の応援を積み重ねて、政治活動を続けてきました。
◆野党でも政治を大きく動かす
これまで皆様のお宅を歩いて全軒訪問し、多くのお声を頂きました。
国会質問や提案した法律の数は、議員評価NPOから7年連続で、
「国会活動量ナンバーワン」と評価されています。
単に提案だけでなく、野党ながら多くの法律を成立させてきました。
与野党逆転した1年間は、過去最高の成果を出すことができました。
活動の質と量を高めれば、野党でも政治を動かせるのです。
◆どうか政治を諦めないで下さい
だからどうか、政治を諦めないで下さい。
まだ投票権のない、子どもや孫の世代のために。
外交問題や環境問題、年金問題も私たちの世代で解決しましょう。
政治を変える力は、常に皆様の手の中にあります。
一人ひとりの行動が繋がれば、政治は必ず刷新できます。
◆政治を国民の手に取り戻す!
政治は本来、みんなで未来をつくる前向きな活動です。
井坂事務所は組織に頼らない分、皆様の応援が力になります。
企業献金を受け取る議員による、大企業の方を向いた政治から、
国民が当事者となって、国民のために予算を使う政治へ。
みんなの力で、政治を国民の手に取り戻しましょう!