2026/5/16
【野田市の教育】AIを家庭教師に! ~不登校気味のお子さんも自主的に難問にチャレンジ!~
AIで難しい問題に挑戦する——それだけで、子どもたちの表情は大きく変わります。
私のプログラミング教室では、AIを「答えを出す道具」ではなく、「問いを生み出す相棒」として活用しています。
その一つが、AIに問題を出してもらう取り組みです。
与えられた課題ではなく、「どんな問題に挑戦したいか」を自分で選ぶ。
この選択が、学びを“受け身”から“主体的な行動”へと変えていきます。
最近では、自分の学年より上の「漢字の読み方クイズ」に挑戦する子もいます。
「読めた」という小さな成功体験が、自信となり、次の挑戦を生み出していく。
その積み重ねが、学びそのものの価値を高めていきます。
・・・・・
AIは、使い方ひとつで学びの質を変えるだけでなく、
子どもたち自身が“価値を生み出す側”に回るきっかけにもなります。
自ら課題を設定し、挑戦し、乗り越え、その経験を次に活かす。
その循環こそが、新しい価値を生み続ける力になる。
それを育てていくことが、私の目指す「創る教育」です。
#創る教育
#AI活用教育
#主体的な学び
#プログラミング教室
#子どもの成長
#学びの場
#ICT教育
#ひらめき力
#対話のある学び
#野田市
#野田を元気に
#守る医療創る教育繋ぐ野田
#薬剤師が支える野田の元気
#健康から生まれる笑顔がある

この記事をシェアする
ホーム>政党・政治家>みねむら 哲徳 (ミネムラ テツノリ)>【野田市の教育】AIを家庭教師に! ~不登校のお子さんも自主的に難問にチャレンジ!~ 【創る教育】