【選挙戦最終日】最後まで走り切ります!!
2026/4/11
川崎ようこ メッセージ
「誕生から最期まで南房総で生きる」〜看護師の視点で、命と暮らしに寄り添う政治〜 川崎ようこ
カワサキ ヨウコ/51歳/女

誕生から最期まで 南房総で生きる
| 選挙 | 南房総市議会議員選挙 (2026/04/12) 320 票 |
|---|---|
| 選挙区 | 南房総市議会議員選挙 |
| 肩書 | 看護師 |
| 党派 | 無所属 |
| サイト | |
| その他 |
2026/4/11
2026/4/10
2026/4/9
2026/4/8
2026/4/7
| 生年月日 | 1975年01月24日 |
|---|---|
| 年齢 | 51歳 |
| 星座 | みずがめ座 |
| 出身地 | 千葉県千葉市生まれ 南房総市在住 |
| 好きな食べ物 | 南房総のカフェでいただく旬のいちごスイーツ。 みずみずしくて甘くて、とても癒されます。 |
| 好きな本、漫画、雑誌 | 『日本一のごはん給食』(南房総市) 南房総の食育の取り組みが紹介された一冊で、掲載レシピを自宅で再現するのが楽しみです。 『田中角栄100の言葉』 「困っている人に寄り添う」という言葉が心に残り、今の私の原点のひとつになっています。 |
南房総市が誕生してから20年。私がこの地で暮らし始めてからも年月が経ちました。温暖な気候、豊かな自然、人のあたたかさ。このまちが大好きになりました。
一方で、少子高齢化の進行、学校の統廃合、医療や交通の不安、生活に欠かせない施設が通いにくい場所に整備される現状など、暮らしの中で感じる課題もありました。
看護師として多くの方の人生に寄り添う中で強く思うのは、「誕生から最期まで、このまちで安心して生きられる仕組み」が必要だということです。治す医療だけでなく、支える医療、予防する医療、そして人と人がつながり孤立しない地域づくりが欠かせません。
現場で感じてきた声を、市政につなげていきたい。その思いが、政治を志したきっかけです。
看護師として総合病院や地域医療の現場に従事し、高齢者医療、在宅支援、予防医療に携わってきました。医療機関が限られる地域では、「治す医療」だけでなく「支える医療」「予防する医療」が重要であることを現場で実感しています。
現在もフリー看護師としてツアーナースや健診業務に従事し、幅広い世代の健康と向き合っています。
南房総市で暮らす中で、少子高齢化、学校統廃合、交通課題など、生活に直結する課題を身近に感じてきました。
看護師としての経験を活かし、地域医療の充実、孤立しない地域づくり、子どもから高齢者まで安心して暮らせる南房総を実現するため、市政に挑戦しています。
私は、看護師としての経験を活かし、
「誕生から最期まで南房総で生きる」まちづくりを目指します。
【① 地域医療の充実】
医療機関が限られる地域だからこそ、
「治す医療」だけでなく
「支える医療」「予防する医療」を強化します。
高齢者の転倒予防や認知症予防、
子どもからシニアまで安心できる相談体制の整備を進めます。
【② 南房総の魅力発信】
自然・食・文化など、南房総の魅力を整理し、
観光・移住・定住につながる仕組みをつくります。
【③ 地域とつながる教育】
ICT教育の推進とともに、
地域と関わる学びを広げ、
子どもたちが自分の役割を感じられる環境を整えます。
【④ 孤立しない地域づくり】
「食」を起点に人がつながる居場所づくりを進め、
誰もが安心して暮らせる南房総をつくります。
南房総は、自然が豊かで、人のあたたかさにあふれたまちです。私はこのまちで暮らし、看護師として多くの方の人生に寄り添ってきました。
一方で、少子高齢化や医療体制への不安、交通の課題、孤立の問題など、暮らしの中で感じる不安の声も耳にしてきました。
だからこそ私は、「誕生から最期まで南房総で生きる」ことができる仕組みを、皆さまとともにつくっていきたいと考えています。
特別な誰かのためではなく、子どもも、高齢者も、子育て世代も、働く世代も、誰もが安心できるまちへ。
現場で見てきた声を、市政につなげます。
そして、一人ひとりの暮らしに寄り添う市政を目指します。
どうか、皆さまの声をお聞かせください。