2026/6/22
【2026.6.20 NITS帝京大学センター】
⚫︎まず、NITSとは…
独立行政法人教職員支援機構「National Institute for School Teachers and Staff Development」の頭文字を取って「NITS(ニッツ)」
⚫︎そのNITSの地域センター事業(全国12ヵ所)として、今年から帝京大学がセンター受託したことが素晴らしくて、町支先生に感謝です✨
ほぼ国立公立の教職大学院がある所なので、私立は帝京大と立命館大のみ。ようこそ多摩地区へ♪
⚫︎そして何より、NITSの「研修観の転換」。
研究され尽くした最新の研修プログラムが、このセンターを拠点に、教員のアップデートの場として提供されるなんて!価値がダイナマイト過ぎませんか!?
私は勝手に近隣の多摩地区の先生方の交流の場になって欲しいと願っています✨
⚫︎そんな中、町支先生からも多摩市は初任研、日野市は中堅研で活用するらしい話しも漏れ聞こえて、ワンダフルすぎると喜んでおりました。
⚫︎ということもあり、稲城市の杉本教育長にも知ってもらいたいと思い、ご連絡をさせてもらいました。
前提だけで興奮して語りすぎました、笑、
さて、当日の話し。
⚫︎第一回目は、「探求型リフレクション」
ワークも取り組みやすくそれを元にグループで話しやすかった。
そして、自分の"観"を、他者との交流による違いで輪郭をみつめる。深ぼる。
後半に、ヒミツキチのアオちゃん登場。
リフレクションのエキスパートとして、続けるコツなど実践の工夫はとても参考になるし、何よりも言葉が立っていて、惚れ惚れしました。
そして、私は、お2人の「観」の捉え方の違いが最大の学びとなりました。
アオちゃんの「磨く」と町支先生の「揺れる」。
あぁあ!と腹落ちしまくりの大満足の時間でした。
そして、杉本教育長始め、リアルでお会いできた方や久しぶりにお会いした方々もいて嬉しかったです。












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