かねさき ひろゆき ブログ
かねさき ひろゆきは、2026年大田市議会議員選挙に立候補しました。

市長に子育て世代の声が届いていないと痛感しました。
子育て世代や現役世代の声を届ける議員になりたいと思ったのがきっかけでした。
しかし政治活動を始めてから、「車がないと買い物も病院も不安な声」が、本当に切実で大きいことを知りました。
人口減少は子供が減っていることばかり言われますが、
大田市に愛着を持って住んでいて、その町の歴史を知っている方たちが、
「免許を返納したら暮らせないから、出ていくしかない」という理由で、大田市から出て行ってしまうのは
本当に悲しいことだし、大田市にとっても良くないと考えます。
そんな中、大田市は「書店がない大田市」を解消するために、10年で5500万円の税金を使って
本屋さんを誘致しました。
財源が足りない中で「優先順位が間違ってる」と感じました。
先が見えない時代になっている今日だからこそ、政治の世界に「新しい風」が必要です。
おかしいことを、おかしいと言える政治家が必要です。
大田市政と議会に緊張感を少しでも作って、より良い大田市を次世代に残すために
今日からの1週間の選挙戦を全力で戦い抜いてまいります。
皆様の貴重な1票を、どうか私に託してください!
ご支援、ご指導のほど、何卒よろしくお願い致します!!
かねさき ひろゆき
カネサキ ヒロユキ/31歳/男