2025/10/22
皆さん、聞いてください!
今、伊勢の山が、森が、そして私たちの命の源である水が――静かに、しかし確実に壊されようとしています。
美しい自然を切り開き、何十万枚という黒いパネルを並べる。
それが「再生可能エネルギー」という名の下で進められています。
しかし、その実態はどうでしょうか?
木々は伐られ、土は流れ、川は濁り、動物たちは行き場を失いました。
太陽光パネルからは強い反射光と熱、そして電磁波が発生し、
近隣住民の中には頭痛や倦怠感、不眠、電磁波過敏症を訴える方も少なくありません。
自然だけでなく、人の体にも確実に影響を及ぼしているのです。
さらに、そのほとんどは外資や県外の企業が手がけ、
得られた利益は伊勢には戻らない。
地元には仕事も残らず、残されるのは荒れ果てた山と環境リスクだけ。
これでいいのでしょうか?
伊勢は、天と地が交わる神聖な場所。
祈りと自然が共に息づく、この地を金儲けの道具にしていいはずがない!
私は訴えます。
「伊勢の森を守れ!」「子どもたちの未来を守れ!」
太陽光を否定するのではない。
人と自然が共に生きる形を、私たちの手で選び直すのです。
地域が主役の小規模発電、屋根上ソーラー、地産地消の電力循環。
伊勢の光は、伊勢のために使おうじゃありませんか!
今こそ、立ち上がるときです。
自然を壊すエネルギー政策に「NO」を!
未来を守る勇気ある一票を!
私、大野ひろふみは、
命と自然を守る政治を、伊勢から必ず実現します!
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オオノ ヒロフミ/43歳/男
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