ゴールデンウイークみどりの日 深江へ
2026/5/5
平田正 メッセージ
こんにちは。日本維新の会 神戸市東灘区 市会議員の平田正です。
私はこれまで、約20年間、証券会社で神戸市民の皆様の大切な資産運用を担当し、暮らしとお金の両面から地域社会を見つめてきました。
その経験を生かし、地域での子育て支援、教育の現場、防災や福祉など、市民の生活に直結する課題に取り組んでいます。
市民一人ひとりが安心して暮らせるまちをつくるために、行政の無駄をなくし、市民のためになる最適な予算配分を実現させます。
今の政治に足りないのは、現場の声を聴く姿勢だと感じています。
暮らしを守り、未来を育てる政治を、ここ神戸から。
ぜひ、私の活動をご覧ください。
ヒラタ タダシ/53歳/男

金融・経済のプロフェッショナルで教育現場のリアルを熟知し、長年神戸の 地域振興に携わってきた市議。 市民の皆様の生活を守る為に地方議員の立場からレパトリ減税を訴えます!! 教育×経済で、神戸を再び前へ。 不確実な時代を生き抜くために小中学校での積極的な 金融・経済教育の実現を!!
| 選挙 | 神戸市議会議員補欠選挙 (2025/10/26) [当選] 23,760 票 |
|---|---|
| 選挙区 | 東灘区選挙区 |
| 肩書 | 元 証券会社社員・県立高校 非常勤講師 |
| 党派 | 日本維新の会 |
| サイト | |
| その他 |
2026/5/5
2026/4/29
2026/4/23
2026/4/22
2026/4/16
2026/4/5
2026/4/4
2025/10/25
2025/10/24
2025/10/24
| 生年月日 | 1973年04月21日 |
|---|---|
| 年齢 | 53歳 |
| 星座 | おうし座 |
| 出身地 | 神戸市生まれ・神戸市育ち。 小・中・高校と地元の学校で学び、地域行事や祭りなどを通じて人とのつながりを体得。 1995年の阪神・淡路大震災で自宅全壊、避難所生活を経験。 地域の助け合いと防災意識の重要性を痛感した経験。 現在は東灘区を拠点に活動。 地域の声を受け止め、安心して暮らせるまちづくりの実現を目指す。 |
| 好きな食べ物 | 洋食が好きです。特に神戸ならではのドビーソースを提供してくれるお店が最高です。 老舗の味や昔ながらの喫茶店を巡るのが休日の楽しみです。 |
| 好きな本、漫画、雑誌 | 本 平尾誠二『理不尽に勝つ』──挑戦の本質を教えてくれた一冊。 岩崎夏海『もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの「マネジメント」を読んだら』──若い世代の成長と組織の在り方を学びました。 漫画 『スラムダンク』『BLUE GIANT』『加治隆介の議』──努力・音楽・政治、それぞれ人生の指針を感じる作品です。 雑誌 『日経トレンディ』『PEN』『BRUTUS』──社会の動きや文化の潮流を感じ取るために、今も欠かさず読んでいます。 |
阪神・淡路大震災で自宅が全壊し、避難所で過ごした経験から、政治や行政の決定が私たちの暮らしに大きく影響することを痛感しました。
証券会社で働く中、これから不確実で見通しが立たない世の中が続くなら学校現場で積極的な金融・経済教育の実現が必要であると強く感じました。
そして、地域振興の活動を通じて感じたのは、「人が集まり校現場での金融・経済教育を実現させる必要性を強く感じました。、挑戦できるまちには希望が生まれる」ということです。
誰かが動かなければ、地域は変わらない。
だからこそ、「暮らしを守る政治」を掲げ、市民の声をまっすぐに届ける覚悟を持ちました。
政治は遠い存在ではなく、生活の延長線上にある──その信念を胸に、東灘から行動を続けています。
証券会社勤務を経て、金融・教育・文化振興の分野で幅広く活動。
SMBC日興証券に入社し、約20年間証券業界に携わり、神戸市民の大切な資産運用を担当。
お客様一人ひとりの人生設計に寄り添う金融実務の経験。
金融の現場で培った実務知識を土台に、地域の文化発展にも力を注ぐ。
2014年より神戸空港JAZZライブをはじめとする地域イベントをプロデュース。
神戸の文化振興発展に尽力。音楽を通じてまちの賑わいを創出。地域と人をつなぐ文化活動。
NPO法人神戸ユネスコ協会 理事として国際理解教育の推進。
兵庫県立長田商業高等学校 非常勤講師として若い世代の育成。
震災の経験を原点とする「地域を守り、人をつなぐ」活動。
私は「暮らしを守り、次の世代につなぐまちづくり」を目指し、3つの柱を掲げています。
(1) 子育て・教育の支援強化
出産・子育て期の不安を減らすため、産後ケアや小児医療費の助成拡充を進めます。
家庭の経済状況に左右されない教育環境を整え、誰もが安心して子どもを育てられる東灘をつくります。
(2) 地域防災と高齢者支援の充実
阪神・淡路大震災を経験した者として、地域防災力の向上は最重要課題です。
自主防災組織の支援や、防災教育・高齢者見守り体制を強化し、「助け合えるまち」を実現します。
(3) 地域経済と文化の活性化
地元中小企業・個人事業主の支援を強化し、デジタル化・販路拡大を後押しします。
また、神戸の文化を未来につなぐため、音楽や芸術を生かしたまちのにぎわいづくりにも力を入れます。
無駄な支出を見直し、必要なところにしっかり投資する。
市民の声を原点に、東灘から「安心と誇りを持てるまちづくり」を進めていきます。
私ひとりの力では、まちは変えられません。
この挑戦には、地域で暮らす皆さんの声と参加が必要です。
「ちょっとだけ手伝ってみようかな」──その一歩が大きな力になります。
ポスター掲示やビラ配布、街頭での声かけ、事務作業など、どんな形でも構いません。
1日でも、1時間でも、1分でも、あなたの応援が私の原動力になります。
また、遠方の方や直接関われない方も、ぜひSNSでのシェアや動画の拡散などで力を貸してください。
地域の声を届け、次の世代へ希望をつなぐために。
一緒に「暮らしを守る政治」を、東灘からつくっていきましょう。