2026/2/7
12日間の選挙期間が終わり、明日の投開票を待つのみとなりました。
今回の衆議院選挙は解散から投票まで戦後最短でした。
この衆院選を走り抜けられたのはチームみらいを応援してくださる皆様、そして党の仲間や家族のおかげです。
どんなに感謝の言葉を尽くしても伝え尽くせないです。
この半年間、チームみらいは皆様にお約束した成果をお届けするべく、チーム一丸となって頑張ってまいりました。
そして私も政務調査会長として政治の場で働き始めました。その中で、改めて私がこの日本のためにできることがあると確信しています。まずは個人的にも思いの強い、社会保険料負担の引き下げと高額療養費制度の維持に取り組みたい。しかしそれも国会議員にならなければ成し遂げることはできません。
本当は私に票を入れてください、というのは苦手でした。自分が政治家になることが目的になってしまって、「日本に貢献したい」という想いから離れてしまうことが怖かったからです。しかし今なら自信を持って「私に一票入れてください」と言えます。なぜならそれが自分のためではなく、日本の未来のために皆さんの声を国会に届けるという目的を見据えることができているからです。そしてこのチームみらいならば、皆さんと一緒であれば、それができると信じられるからです。 国会にいって皆様に頂いたご期待を背負って日本の未来に貢献していきます。
現在の情勢調査ではチームみらいとして東京で比例2議席以上獲得の見込みも出ていますが、私が立候補している東京7区(渋谷区、港区)において比例復活に必要な得票率10%が達成できるか不透明な状況です。一票一票がとても大切です。
今、国会にチームみらいの議員は安野貴博ただ一人です。安野を独りにしておくわけにはいかない。 私も安野貴博とともに「未来は明るいと信じられる国」を作ります。チームみらいを今回の選挙の本当のチームにするため、皆様の力を貸してください。
チームみらい
みねしま侑也

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ミネシマ ユウヤ/35歳/男
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