神話から学ぶ現代の生き方
2026/4/21
オオムラ トモヒロ/29歳/男
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2026/1/1
| 生年月日 | 1996年12月16日 |
|---|---|
| 年齢 | 29歳 |
| 星座 | いて座 |
| 出身地 | 島根県出雲市生まれ |
| 好きな食べ物 | そば!私にとって美味しいお蕎麦屋さんが沢山ある出雲市は天国です✨ |
| 好きな本、漫画、雑誌 | 本 「アルジャーノンに花束を」 漫画 「アオアシ」「フットボールネーション」 |
私が初めて政治を身近に感じたのは中学生の時に、斐川町が出雲市に合併された事でした。まだ子供だったので、財政状況などはよく分からなかったのですが、とにかく、馴染みのある"簸川郡斐川町"という名前が消えてしまうのが悲しかったです。その時に自分の心の中には、地域に対する愛着が明確にあるのだと認識すると共に、「政治に無関心でいられても、無関係ではいられない」という事を痛感しました。その頃から政治に対する関心が高まり、世の中の事について、様々な情報を自ら得るようになりました。その結果、自分の中には、「故郷を大切にし、そしてそれをどう次世代に繋いでいくのか。その為に自ら考えて行動する。」という確たる軸が生まれました。
そして自分の将来を考えた時に、私は迷わず、「出雲でずっと暮らしたい」「出雲の為に何か貢献していきたい」そう思い、そのように人生を歩んできました。
そして現在、出雲市で暮らしていく中で、様々な町の課題が見えてきました。私は、そういった町の課題を、他人事ではなく、自分事として捉えています。出雲市の課題を解決していき、より良い町にしていくために、自分にできることを少しずつでもやっていきたい、これが私の想いです。
長い歴史を見れば、かつて出雲の地は日本の中心として繁栄していた時代もあります。そう思えば、これからまたそんな時代がやってくる可能性もあります。そういった前向きな希望も持ちながら、これからどう生きるべきかを、市民の皆様と一緒に、真剣に考えていきたいです。出来ない理由ではなく出来る事を探していきたいです。
私はまだまだ若輩者で、知識も経験も乏しいですが、故郷を想う気持ち、そして有り余る行動力は誰にも負けない自信があります。出雲市の次世代を担う当事者の一人として、故郷を守り、そしてより良いまちづくりをしていく為に、責任を果たしていきます。
ご意見、お問い合わせはこちらから!是非、皆さまの声をお聞かせください!
3つの重点政策~国力を上げる!自立と共存のまちづくり~
①教育”地域を支える人づくり”
・郷土愛を育み、学力(テストの点数)より学習力(自ら考え自ら学ぶ力)の高い人を育てる教育の推進
・教育の多様化に対応した支援策の提案(フリースクール等の公教育外への補助)
・結婚・出産・子育て支援の強化
②健康”元気な体づくり”
・病気になったら治すのでは無く、病気にならない体づくりを推進
・化学的な物質に依存しない食と医療の実現を目指した食育、医療体制の構築、農業政策を推進
・学校給食は無償化より質の確保を優先
・有機農産物耕作比率を高めるため、学校給食への積極採用、消費者や農家を積極支援
③町まもり”出雲力の強化”
・積極財政と減税を推進し、生活コストの低減を目指す
・農村地帯の強みを生かすため、農家の所得保障を行い、農業の担い手不足を解消する
・地元企業・産業の保護と振興を推進
・未婚化・晩婚化の是正をし、人口流出を抑え、移住者や移民に頼らない人口減少対策を推進
・自然破壊と災害リスク、電気料金の負担増に繋がる再エネ推進策の見直し
・出雲市の伝統文化・工芸品の保護と振興を推進
・住民参加による課題解決や公共的な施策への協働参画を推進し、行政や増税に頼らない自立した地域づくりを推進
・土地や水源への外資買収規制条例の制定
私は、日本の精神と伝統を活かし、市民の利益を最優先にする政治を行います。その為に、常に学び、考え、行動し、おかしい事はおかしいとはっきりと声を上げていきます。
私は、自衛官だった祖父、父親から受け継いだ「自分の国は自分で守る」という強い覚悟、若者ならではの柔軟な思考と豊かな発想力、「思い立ったら即行動」がモットーの抜群の行動力を活かして、出雲市民の皆様の為に全力で働きます!
しかし、一人では限界があります。より良い町をつくっていく為には、皆様のお力が必要不可欠です。我々の先人達は、皆で協力し合って、世界に誇れる素晴らしい文化と伝統を築き上げて来られました。先人達に出来た事が、我々に出来ないはずがありません!
皆様も是非、私と一緒に、より良いまちづくりの為にできることを少しずつでも始めて行きませんか?よろしくお願いします!