2026/6/27
矢神武蔵です。ご愛読ありがとうございます。
移民問題で衝撃を受けた話です。今日、転入手続きで久しぶりに川口市役所に行きました。
衝撃的だったのは、外国人の通訳もしてくれる専門部隊が常駐していること。更に担当に聞いてみると、今日は英語・中国語・トルコ語(クルド含)だけど、これを日替わりで各言語に対応しているとのこと。
うーん、卵が先か鶏が先かじゃないけど、あまり手厚くすると、更に外国人移民が川口市を目指すことにならないか?
政府自民党や大野もとひろ埼玉県知事が移民を実質的に推進している今、「共生」の名の元に移民を増やすことが国民の総意なのか?
イギリスをはじめとするヨーロッパの二の舞にならないか、少し心配になりました。
高市総理も移民政策を見直すと言って選挙で信任を受けたけど、結局総量規制さえやらないから、外国人比率が更に増えそうです。
政治家はちゃんと民意や選挙公約に沿った政治をやらないといけませんね。
一方、7/1には市役所に外国人の窓口が出来て、そこに入管職員が常駐して不法移民などをそこで足止めする背策を取る川口市。
偉大な岡村幸四郎元市長の次女、岡村ゆり子市長の手腕が問われますね。
「信念を矢に、思考を刃に。赤い情熱を青い信頼へ。」
矢神 武蔵 From 埼玉県川口市
この記事をシェアする
ヤガミ ムサシ/55歳/男
ホーム>政党・政治家>矢神 武蔵 (ヤガミ ムサシ)>【矢神武蔵】 川口市の外国人共生社会はどこへ向かう?