ポッドキャストで配信をスタートしました(介護離職について話してます)
2026/5/5
ナオノ サトコ/56歳/女
2026/5/5
2026/5/3
2026/4/30
2026/4/26
2026/4/13
2026/4/12
2026/4/11
2026/3/23
| 生年月日 | 1970年02月09日 |
|---|---|
| 年齢 | 56歳 |
| 星座 | みずがめ座 |
| 出身地 | 大分県宇佐市出身。大学進学に伴い、1988年より大分市内在住 |
| 好きな食べ物 | 夫が作る餃子、白ごはん、ビール |
| 好きな本、漫画、雑誌 | 【本】 木下斉「まちづくり幻想」 工藤勇一/鴻上尚史「学校ってなんだ!日本の教育はなぜ息苦しいのか」 平川理恵「クリエイティブな校長になろう」 中村敦彦「中年婚活」 古市憲寿「保育園義務教育化」 カレー沢薫「女ってなんだ?」 田村麻美「ブスのマーケティング戦略」 【マンガ】 「キングダム」「ベルサイユのばら」「ハイキュー‼」「氷の城壁」「鋼の錬金術師」「AIの遺電子」」などなど 【音声メディア】 Voicy/「コテンラジオ」「学びの引き出しはるラジオ」「伊藤洋介の気になるニュース」「中村敦彦の名前のない女たちの話」「木下斉の今日はズバリいいますよ!」ほか |
働きながら子育てをした経験から、もっと当事者目線の市政が必要と感じていました。それを実現するために自身の編集長経験を活かして課題発見、わかりやすい発信で、声になりにくいこどもや女性の声を議会に届けたいと思ったことが立候補のきっかけです。地元密着型のタウン誌制作の経験から、町と人に密着し、応援するスタイルを市政にも反映できたらと思っています。もともと大学も教育学部を卒業しており、教育への関心が高かったこと、子どもが生まれ、育てていくなかでますますその思いが高まっていました。現役の子育て世代としてこれほど不登校が増え、教員のなり手が不足している状況にありながらあまりにも変わらない、変わろうとしないことに対して不安を感じたことが市政に目を向け始めたきっかけです。特にこどもの成長は待ったなし、あらゆる決断にスピード感が求められます。また、女性議員が少なく、当事者意識を抱えた子育て世代や中小企業で働く現役世代の意見が届きづらいということにも危機感を感じています。地元タウン誌で編集、営業を行ってきた経験を活かし、実際に人に会い、当事者からの話を直接聞くことで課題にいち早く気づいて改善、解決する道しるべを作っていきたいと強く思っています。
元タウン誌編集長/シティ情報おおいた(CJO)、「BUNGO食べ歩きBOOK」、ブライダル情報誌「ハピマリ」、就活情報誌「BeCAL」などの編集長、プロデューサー、大分合同新聞社発行「モグモグ」「セーノ!」などの広告営業を担当し、30年以上勤務
【こどもにまっすぐ!】
すべてのこどもに平等な教育環境と選択肢を提供し、「将来なりたい姿」を目指せるように!
【女性の声を届ける!】
女性ならではの視点を積極的に取り入れて、女性がもっと意見を言いやすい場づくりを推進!
【縦にも横にもつながる!】
子育て世代、現役世代、あらゆる人たちが世代や立場を超えて関わり合い、多様性のあるまちづくりを。
【大分市をもっと楽しく!】
一人ひとりが主体性を持って課題に向き合い、「ジブンゴト」に。もっと暮らしやすく、楽しい大分市に!
30年間以上地域に向き合い、雑誌制作で培った「見て、聴いて、伝える力」で以下のことを目指します。
●雑誌制作を通して培ってきた「取材力」と「傾聴力」を生かし、身近な課題を情報収集!
●取材を通じて得た人脈を生かし、人と人とをつなぎ、新しい出会いの価値を創出!
●気づかなかった課題を発見し、スピード感を持って解決、改善につなげたい!
●わかりにくい市政をわかりやすく、もっと身近で楽しいものに!
【「誰かがやってくれる」ではなく「みんなで一緒に」まちづくりを】
一人ひとりが主体性を持って、世代や立場を超えて関わり合い、学び合うことで「孤立」を防ぎ、もっと幸せに暮らせるための課題や解決のヒント、アイデアが見つかるはず、「人まかせ」では変わりません。そのためにあらゆる人と直接会って話を聞き、一緒に考えていく機会を創出することが大切だと思っています。「大分市に生まれて良かった!」、みんながそう思える楽しくて暮らしやすいまちづくりを目指します。
【課題に向き合えないのは「無関心」ではなく「未認知」】
今の人はいろんなことに無関心…。本当にそうでしょうか? 自分にできることならやりたいと思う人っていると思います。ただ、自分にできるのかわからなくて自信が持てない、何ができるのかわからない、という人が多いだけだと思います。一緒に考えたいこと、考えなければいけないことは何か? そんなことを、わかりやすく伝えていきます。