後悔させない 投票先
2024/10/5
神谷シゲキ メッセージ
神谷シゲキの1分名刺です。
元岡崎市職員が市政を目指すまでの過程を1分間にまとめてみました。
カミヤ シゲキ/56歳/男
2024/10/5
2024/10/5
2024/10/4
2024/10/3
2024/9/29
2024/9/29
2024/8/15
2024/7/21
| 生年月日 | 1969年12月29日 |
|---|---|
| 年齢 | 56歳 |
| 星座 | やぎ座 |
| 出身地 | 愛知県岡崎市 |
成長の勢いを感じられるまちには、人が集まります。
成長を止めたまちは、周囲から取り残されていきます。
岡崎市で言えば、コロナという特別な時代を背景に、かつて年間280億円だった普通建設事業費が、120億円(R4決算)にまで縮小しました。
まちの成長の勢いを感じてもらい、岡崎の魅力を維持向上していくため、まちをモデルチェンジする建設予算はどうしても必要になってきます。
将来世代のためにも、成長の勢いを感じられる、魅力あるをまちづくりを進めていきます。
岡崎市役所32年間勤務。秘書課長、広報課長など歴任し54歳で中途退職。
福祉、防犯交通安全、文化行政、施設管理、人事行政、交通政策、議会、秘書、広報など12回異動し、11の職場で実務経験を積んだ即戦力。
体育委員、PTA、消防団などの地域活動を通じて掴んだ「市民ニーズ」と「行政」のマッチングが得意分野。
夢を実現できるまち
①成長の勢いを感じられるまちづくり
②働きやすい社会環境づくり
の二本立てで「夢を実現できるまち」を目指します。
コロナの時代は、休業で失った収入への補助が、確かに必要でした。
だから、即効性がある経済支援を、臨機応変に実施してきました。
言い換えれば、短期間で実現できる補助金政策は、有事に際して即時に対応すれば良いのであって、政策の中心に据えるべきではありません。
いま、経済活動が再開し、思い描いてきた夢に向かって走り出せる社会が戻ってきました。
政策も、コロナモード(経済支援)から、通常モード(まちづくり、しくみづくり)に戻さないといけません。
経済支援と比べれば即効性に劣りますが、まちづくり、しくみづくりは、集めた税金を社会に投資し、長期的に活かしていく仕事です。
集めた税金に、さらなる工程を費やして振込む「補助金政策」から離れ、腰を据えて進めるまちづくり政策へと舵を切ります。
御存知ですか?「一票=1,000万円」
あなたの一票には、1,000万円の重みがあります。
岡崎市の予算総額は2,800億円(R6当初:一般、特別、企業の計)
37人の岡崎市議会議員は、4年間の任期に1兆1,200億円、議員一人当たり300億円の使い道を決めます。(1兆1,200億円÷37人=300億円)
市議の当選ラインは3,000票なので、有権者の一票が1,000万円の使い道を決めることになります。(議員一人当たり予算額300億円÷3,000票=1,000万円)
身近な生活、そして岡崎市の将来を決める、大切な選挙。
皆さんの期待と、一票1,000万円の重みをしっかり受け止め、活動を進めてまいります。
一票1,000万円の1分動画
https://youtube.com/shorts/ugfpxzZ6FtM?si=2dwRS7uQD0ZNJYKU