2026/7/10
好調な企業の業績の伸びにより、税率を上げなくても、税収が入ってくる国に対し、
賃上げ等で給与は増えても、物価高騰や金利上昇で住宅ローンの負担増の国民。
加えて言えば中小企業の賃上げは進まぬ、更には原材料の高騰や入手困難により倒産する会社もある。
国の政策はどうなっているのか?
私たち市議も国庫補助金を活用させていただいている。ただ、限定的な施策が精いっぱい。
物価高騰対策も進めているが、すべての市民を平等に網羅できているのか。不安になる。
ジャストアイデアではあるが、不必要な経緯は削減したい。
先ず、衆議院の解散権は考えて欲しい。任期が4年あるのに、情勢次第で1年、2年で解散する。
そのたびに700億近くの税金が使われる。選挙ポスター掲示板もあんなに必要なのか?
主要なところだけあり、デジタルや役所掲示でも良いのでは。
今、かなり偏った意見を私は言っているが。。。市議になって、本当に声なき声が届く。。。
そのたびに、心が。。。押しつぶされそうになる。だけど、前を向く。

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ホーム>政党・政治家>永井 しんじ (ナガイ シンジ)>潤おう国庫、家計は圧迫。