2026/2/7
泣いても笑っても、皆さんに私の想いがお伝えできるのも本日の23:59までとなりました。
初めてマイクを握り
泣きながら武雄神社前で演説をしたことを今でも鮮明に覚えています。
候補者がいないと選挙が出来ない。
ここからが私の政治家としてのスタートでした。
政治活動も子育ても中途半端
何度もやめたい
逃げ出したいと思いながら前回の衆議院解散を待ちましたが熊本での選挙が私の覚悟を固めるきっかけになりました。
前回の参議院選挙では全国を回る機会をいただき
多くの方とのご縁がありました。
応援してくださる皆さんが日本の現状を憂い
純粋な気持ちで活動に参加し
候補者を全力で支えてくれる。
私は必ずその期待に応えなければなりません。
国民の視点、母親の視点で国の在り方を考えることが今の政治に欠けている、ここ30年の政治で国民は豊かになりませんでした。これまでの政治が国民との距離を遠ざけてきたと。
子どもたちの未来のために私は諦めません。
今回の佐賀1区の情勢は非常に厳しいです。
九州比例1位でも立候補しておりますが
小選挙区で有効票数に対して10%の得票を取らなければその資格がありません。
まだまだ皆さまのお力が必要です。
必ず故郷佐賀に議席を増やします。
1枚目に重松たかみ 2枚目に参政党 とお書きください


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シゲマツ タカミ/37歳/
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