2026/5/7
3月4日(水)「第399回県議会定例会」にて一般質問に登壇し、大綱3点より13題の質問を行いました。東日本大震災発生から15年が経過し、今年度より復興予算が打ち切られました。伝承やこころのケア等について取り上げました。質問と答弁の要旨、登壇を終えての所感と今後の課題をまとめましたので、以下のリンクよりご覧ください。
💌ブログ【お知らせ】第399県議会(令和8年2月定例会) ー3月4日更新
💌ブログ【ご報告】第397回県議会(令和7年9月定例会)一般質問 ー3月10日更新
大綱一「東日本大震災の記憶・教訓と伝承」
(1)震災伝承体制の整備
(2)児童・生徒の防災意識を高める教育
(3)災害ケースマネジメントの強化
大綱二「情報流通の諸課題への対処」
(1)選挙期間中の情報流通と情報公開
(2)災害情報リテラシー
(3)ネットセーフティ教育プログラム
大綱三「子どもも大人も安心できる学校」
(1)スクールカウンセラーの役割と意義
(2)スクールメンタルヘルスケア
(3)教員に対する不当要求やハラスメントへの対策
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ホーム>政党・政治家>平岡 しずか (ヒラオカ シズカ)>【ご報告】第399回県議会令和8年2月定例会一般質問