2024/11/20
10月1日(火)、「第393回県議会定例会」にて一般質問に登壇し、大綱3点より8点の質問を行いました。現在は、自身のメンタルヘルスと向き合う時代です。厚労省によると、生涯を通じて5人に1人が「こころの病気」にかかるといわれています。近年、「こころの病気」が増加する中で、教育現場では、高校の学習指導要領が改訂され、約40年振りに、保健科教育において「精神疾患」について扱うこととなりました。今回の一般質問では、宮城県政が抱える「こころ」にまつまる課題について取り上げました。一般質問と答弁の要旨をまとめましたので、以下のリンクよりご覧ください。
明日より「第394回県議会定例会」が始まります。開会に先がけ恒例のラウンジコンサートが開催されますので、ご都合がつく方はお越しください。県議2年目も精一杯働かせていただきます。
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ホーム>政党・政治家>平岡 しずか (ヒラオカ シズカ)>【ご報告】第392回県議会令和6年9月定例会一般質問