2026/4/12
★一般質問より③
〇武蔵野市の農業を支える取組の3
・武蔵野市の農産物キャラクター活用の取組を
西東京市では、市独自の農産物キャラクターのイベントや学校給食での活用を進め、農産物キャラクターの子どもの認知度は、90%ということです。子どもたちの認知度が高ければ、社会全体の認知度が徐々に上がります。武蔵野市の農産物キャラクター活用の取組を求めました。
JAむさしのカワセミのマスコットキャラクター(画像 出典:JA東京むさしホームページ)は活用されている。次期農業振興基本計画で、高付加価値化、ブランド化の記述を行う予定。関係機関等とも連携し、他市の状況なども参考にしながら、キャラクター活用について研究していくとの答弁でした。

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