成田リュウジ メッセージ
すべての市民が参加できる新たな地域共同体で、
・きずなと生きがいを安心して追求できる綾瀬市へ
・みんなの手でつくる地域社会へ
・相談しあい学びあう豊かな地域へ
ナリタ リュウジ/49歳/男
2026/4/30
2026/4/28
2026/4/26
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2026/3/29
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2026/3/19
2026/3/11
| 生年月日 | 1976年05月14日 |
|---|---|
| 年齢 | 49歳 |
| 星座 | おうし座 |
| 出身地 | 愛知県名古屋市 |
| 好きな食べ物 | 明太子おにぎり。ゆかりごはん。赤味噌の味噌汁。焼きナス。なっとうごはん。たまごかけごはん。みかん。 |
| 好きな本、漫画、雑誌 | 実語教・嫌われる勇気・シャカリキ!・ムジナ・寄生獣・クラナド・車輪・ドラゴンボール・ジョジョの奇妙な冒険・からくりサーカス |
「私たちが手放してきたつながりは、大切なものだったのでは?」という問いが繰り返し子供たちからのメッセージのように届いたのです。三女は出産にまつわる情報不足、二女はワクチン接種案内の情報の偏り、長女はマスク指導の硬直化といった課題を私につきつけました。これらは、誰かに託していたのでは解決できない課題です。顔の見える人どうしが地域でつながり、疑問や相談が日常的に交わされる中でお互いに学びあい、解決にむけた道がみえてくるものだと感じました。昔はそのような地域社会があったのだと思います。私たちは50年先、100年先で、どんな家族のつながり、地域のつながりを持っているでしょう。米を作り、自然の恵みに感謝して食事をしているのでしょうか?私はみなさまの「考えたい」という想いに応えたいです。
ご意見お問い合わせはこちらへご連絡ください
成田リュウジ後援会
TEL070-9123-3410
メールアドレス [email protected]
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綾瀬市議会の生中継・録画映像は下記URLより視聴できます
http://www.kensakusystem.jp/ayase-vod/index.html
・情報科学の専門家として多様な情報提供の実現
参政党が政治に参加するために必要なものとして挙げているのが情報です。会社組織など、どこからかのお金があって活動できる組織は、その資金源への忖度が働きます。現在テレビなどのメディアの情報が偏っているとされるのも構造的な理由なのかもしれません。
参政党のどこが危うく、特殊なのかといえば「国民が資金源である」点です。そのため忖度の先は「国民」となります。そして、各地域が地域の問題を話し合って、「おかしい」と声をあげ、「自分たちで地域の形をかえていく」ことを目指しています。「だれかに託す」のではなく、自分たちが参加することが、今までの政党とは違う点です。
地域でそれぞれのおかしいと思う事を共有し、歴史や背景を学ぶ、その集まりが参政党なのです。学んで、顔をあわせて話をしてみて皆がおかしいなと感じるものは「おかしい」と言いたいのです。
思えば平成の30年間の政治は、だれかに託していた時代だったかもしれません。経済、会社、重視。夜遅くまで働いているのだから、あとの面倒はだれかがやってほしい。それが普通の人々の願いだったのかもしれません。
しかし、それで、世の中良くなってきたでしょうか?
家族はしあわせを手にしたでしょうか?
会社の業績は伸びて、日本の経済は発展し、地域は豊かな暮らしを手にしたのでしょうか?
そうでないならば、一度たちどまって「考える」時なのではないかと思います。
考えるための多様な情報を工夫をしながら伝えていくことが私のコアの政策です。
いままでと同じことをしていて、子供たちの生きる未来が輝くでしょうか?
1.政治を託してきてどうでしたか?
コスパや効率という軸に捕らわれると、既存の価値観や誰かの軸でしか動けなくなります。自分で考えず、情報を取らず、だれかの情報にのっかる。これがコスパが良いということです。
値段を比較する、おなじ製品が安く買える。これがコスパが良いということです。一番良い製品はどれか、誰かの比較をみる。その「だれかの選択肢」の中の「だれかの軸」で選ぶ。これがコスパがよいということです。
ITの発達により、このコスパの概念は浸透しました。自分でいちから情報をあつめて考えるとか無駄が多い、「もうすでにココにあるよ!」となるのです。
最初は純粋に、「皆のため」の情報だったと思います。しかし、お金の力が働けば、「情報」は純粋ではいられなくなります。
このことと同じことが、政治についてもあるのではとおもいます。
最初は皆のための政治だった、しかし、お金の力が働けば、純粋ではいられなくなります。
2.なにを手の内から手放すべきではなかったのでしょう?
それは、自分でお金を出す。という事だと考えます。
自分が大切だとおもうものは、だれかに託さず、自分で支える。
わたしがお金だしておくよ!で「得した」ではないのです。それは、いってみれば、影響力を「うばわれている」ともいえるのですから。
無料の何か、安い何か、は「私は今大切な何かを手放していないか?」という問いが必要です。
3.私たちは何を「手の内」に残したいのですか?
私たち庶民のおかねは限られています。
私たちが未来にわたって「手放したくない」ものとは何ですか?
それを考えて、そして、お金を意識的につかう。そのことによって、手の内に取り戻していく事ができるのだとおもいます。
参政党は、国益をとりもどしたい。
国益にそわない政治がおこなわれている、だから党員がお金をだしているのです。カルトとか、信仰でお金をだしているのではないのです。
信じられないなら私と話をして確かめてみてください。
4.もっとわかりやすくして!という要望の背景
コスパです。マニュアルのように、〇してください。という指示を知りたがるのも、情報化の弊害の一つです。
情報を集約するということは、なにかを捨てるという選択が背景にあります。そこに「お金」が絡むと、おかしなことになるのです。
あなたが「顔の見える」「信頼できる」人間に、お金をだして、集約してもらってください。むかしは地域社会がその役割を果たしていました。
昭和平成の時代に、手の内から手放し、顔の見えない「誰かに託す」ことを進めた結果、「なんで政治がこんな決定をするかわからん!」という状況が生まれてしまっているのです。
市の広報も、簡単にわかりやすくにとどまらず、一次情報と多角的読み方を示し、市民が自分で考えられる情報提供を心掛けるべきです。
5.未来への挑戦者を支えるために
自分と違う軸の考えを学び、新しい軸を周囲に示せる挑戦者が日本には必要です。教育も「誰かに託す」方向を見直し、「手の内」に取り戻す必要があると考えています。
6.私の話をさせてください。
出産にまつわる情報不足、ワクチン接種案内の情報の偏り、マスク指導の硬直化、それらから、なにより情報を市民に知らせる活動が大切だと訴えています。情報科学の専門家として多様な情報提供の実現を政策を掲げました。
私がどんな人間か知りたい方は下記リンクをあとで読んでください。
https://profiee.com/i/narita_ryuji
7.さいごに
自分たちで考えたい。そう思っていただけるなら、この国民運動にご参加ください。
私はみなさまの「考えたい」という想いに応えたいです。
成田リュウジ