2026/2/7
選挙運動ができるのは、本日まで。
長かったようで、一瞬のような選挙期間でした。
候補者本人、この選挙期間中、マイクの前に立つだけの候補者ではありませんでした。
初日から自転車に乗り、地域を一つひとつ回り、
足を止めて、話を聞き、ときには叱られ、ときには励まされながら、現場の声と向き合ってきました。
政治は、演説の上手さで決まるものではありません。
どれだけ生活の現場を知っているかだと、私は思います。
だからこそ今、「話を聞いてくれた」「一緒に考えてくれた」
そんな声が、着実に広がっています。
それでも結果は、まだ確定していません。
勝負は、本当に最後の最後まで分かりません。
報道では、内閣支持率や勢いばかりが語られます。
しかし、現場で交わした会話の中には、「誰が私たちの声を国に届けるのか」その問いが、はっきりとありました。
政権が安定すること自体を、否定するものではありません。
けれど、意見の異なる声が届く構造がなければ、政治は閉じてしまう。
神奈川14区で、現場の声を背負い、国会で物を言える存在は、中道改革連合の長友よしひろしかいません。
今日が、最後の一日です。
この一票が、明日からの政治を形づくります。
どうか、長友よしひろを国政へ。
未来の世代に、誇れる選択を。
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ホーム>政党・政治家>谷川 ヒロシ (タニガワ ヒロシ)>【長友よしひろ候補 目指す2期目の国政へ】