2026/5/8
新聞の記事で紹介されていた「パン教室」
記事は、国際線CAからパン教室主宰へと歩まれた沖 朋奈先生のことが紹介されており、「50歳を過ぎて踏み出す」という見出しにも、とても勇気をもらいました。
……と言いながら、今回パン教室に参加したのは私ではなく妻です。残念ながら私は参加できず、帰ってきた妻の満面の笑顔と、かわいい猫のパンを見て、うれしいような、悔しいような、そして少しだけ「私の分は?」という気持ちになりました。
それにしても、猫のパンが本当にかわいい。我が家のハクとティガに見せたら、きっと「これは仲間なのか、食べ物なのか」と悩むことでしょう。
沖先生の明るい雰囲気、妻の楽しそうな表情、そして焼き上がったパン。写真からも、パン教室の温かさが伝わってきます。
人生100年時代。いくつになっても新しいことに挑戦し、学び、楽しむ姿は素敵です。
次回はぜひ、私も参加してみたいと思います。ただし、猫のパンを作ったら、かわいすぎて食べられないかもしれません。
……と言いつつ、たぶん食べます、いや、絶対に食べます😆
#パン教室 #手作りパン #猫パン #人生100年時代 #新しい挑戦 #妻の笑顔 #小さな幸せ #食べるのがもったいない #でも食べます



この記事をシェアする
ホーム>政党・政治家>くわはた 寿一朗 (クワハタ ジュイチロウ)>新聞の記事で紹介されていた「パン教室」 記事は、国際線CAからパン教室主宰へと歩まれた沖朋奈先...