世界で初めて!【才能発見フェス】の告知です
2025/6/10
久世めぐみ メッセージ
クゼ メグミ/60歳/女
2025/6/10
2025/6/3
2025/6/1
2025/5/27
2025/5/22
2025/5/21
2025/5/15
2025/4/30
2025/4/21
2025/4/16
| 生年月日 | 1965年11月15日 |
|---|---|
| 年齢 | 60歳 |
| 星座 | さそり座 |
| 出身地 | 東京都 |
| 好きな食べ物 | スイーツが大好きです‼ ケーキはスポンジ系よりタルト派です。 |
夫が政治家でしたので、政治が身近でした。夫を支えるために、PTAや地域の活動に関わってきましたが、皆様からの声を私が直接行政に届けることの出来ないもどかしさを感じていました。子育てからも手が離れ、これからは私自身が皆様のお役に立ちます‼
ご意見お問い合わせは、こちらよりお願いします。
【女性や高齢者も輝ける渋谷区】
『女性の活躍支援』
私が代表理事を務める、一般社団法人日本女子会協会では「女性が輝けば日本輝く」をスローガンに、女性の活躍を応援をしてきました。これからは、渋谷区に住む女性のお一人お一人が、もっと輝けるよう応援します。女性が輝けば渋谷区が輝く☆
『高齢者の活躍支援』
高齢者も積極的に街に出たくなる渋谷を創る‼︎
人生100年時代の今…高齢者が積極的に社会に関わっていける機会がもっと必要です。シルバー人材雇用の拡充と、コミュニケーションの場を拡充する必要があります。特に、女性に比べて男性の多くは閉じこもりがちです。閉じこもりは認知症の引き金にもなりますので、シニアが外に出たくなるような取り組みを積極的にやります。
アクティブな老後を送りましょう☆
【互いが尊重し合える渋谷区】
『男女平等より男女尊重』
男女平等という言葉には少し違和感を感じます。
それぞれの特性があるので、比べたりせず、互いを尊重するべきです。誰もが自分らしく生きられ、若者も高齢者も「困った時はお互いさま」の精神で支え合える地域社会。お互いに尊重し合える社会にしましょう。
【安心して子育てが出来る渋谷区】
『子育て世帯に家賃補助を‼』
渋谷区は、子育て支援がとても充実していると思います。そんな渋谷区で子育てをしたいけれど、家賃が高くて住み続けられない。と転出される方も多い様です。子育て世帯には、家賃補助を‼
【徹底的にきれいな街・渋谷区】
『ゴミゼロの実現』
清潔な街は気持ちよく安全です。渋谷は昼間人口が夜間人口の2倍もある人の集まる街です。人が集まる街は汚れやすく、汚れた街は治安も悪くなりがちです。安心安全で魅力的な渋谷であるためには、清潔感が必要です。ゴミゼロを実現するために、ゴミ拾いやパトロールの強化、清掃員のシルバー人材採用、清掃イベントの常設化を行い、徹底的に綺麗な街を目指します。未来につながる道路を綺麗に整備増加する自転車や多様なモビリティーへの対応は、後付けで行われているので、危険で美しくありません。今こそ道路・駐輪駐車を再設計するタイミングです。同時にバリアフリーの整備も‼
『コンセプトパークの実現公園を』
「公衆が憩い、または遊びを楽しむために公開された場所」から、「公衆が健康を増進し、アクティビティを楽しみ、活発なコミュニケーションから文化を育む場所」へ進化させ、暮らしと共存する公園へと刷新します。
【高齢者の見守りサービスと予防医療体制の確立】
『見守りサービス』
人生100年時代と言われる中、少子高齢化が進んでいます。2025年には、5人に1人の割合で認知症になると言われ増加傾向にあります。また、若年性認知症の問題もあります。渋谷区住民へのアンケート結果(令和2年度 渋谷区民意識調査)では、介護に対する「不安がある」が88.2%を占めます。不安な原因は、金銭面が多く、次いで「介護の方法」になり、まだまだ将来の介護不安が拭えません。実際に介護方法が分からない方々も多いのではないでしょうか。地域で認知症などで介護が必要な高齢者に対するサポートが必要です。民生委員や相談員、認知症サポーターの増強、見守りや栄養管理を兼ねる配食サービスなど。
ボランティア活動をしていただける若者も重要です。
高齢者だけではなく、外出が難しい産後のお母さんや一人暮らしの方の栄養管理など、若者も高齢者もお互いが今まで以上に見守れるサービスの拡充が必要です。
『要介護認定率10%を目標とした予防医療体制の確立』
渋谷区は東京都の中では健康寿命の長い区ですが、要介護認定率で見ると全国平均よりも高く、高齢者の5人に1人が要介護認定を受けています。こうした状況は予防医療によって改善できます。渋谷区健康増進計画における「健康状態が良いと感じる人を増やす」「健康寿命を延ばす」を延ばすからさらに踏み込んでロコモティブシンドロームを啓蒙し「要介護認定率」を下げるための施策を推進します。
私は、渋谷区がどの世代の人たちにとっても、安全安心で健康的に暮らせる魅力的な渋谷であってほしいと願っています。
高校生として渋谷に通い、社会人として暮らし、子どもを産み育てました。渋谷の変遷をずっと見守り、そのダイナミクスを楽しんできた一方で、何か大切なものが取り残されている気もしています。
3人の娘の子育てから手が離れ、これからの人生をどう生きていこうかと考えた時…
これまでワーキングマザーとして政治家の夫を支え、地域活動にも関わってきた経験を活かして、もっと人の役に立つことがしたい‼という気持ちが沸き起りました。
誰もが自分らしく生きられ、互いに尊重し合える、魅力的な渋谷区であり続けるために、精一杯貢献して参ります。