2026/7/6
本日は「皇室の尊厳を守る国民運動」の院内集会に参加しました。
SNSやマスメディアによる悪質な皇室に対する誹謗中傷を止めるべく立ち上がった会です。
声をかけていただけて光栄に思います。
日本の問題は、戦後GHQにより学校教育を大きく支配されたことにより、
古事記から繋がる日本の歴史、天皇の存在が全く国民に知らせれていないこだと思います。
皇室なんかなくなっていい、皇室なんかどっちでもいい、ジェンダー平等で愛子天皇がいい、
日本と皇室は別のものだと思っている国民がほとんどです。
皇室がなくなっても日本は今と同じように続くと思っている国民がほとんどです。
日本が世界で唯一、一度も滅ぼされず続いてきたのは、皇室が万世一系男系男子で続いてきたからです。
日本という国に皇室が後から入ってきたのではありません。
日本を潰したければ、皇室を潰すのです。
それをしようとしている勢力が、もうほぼ日本に入り侵略しています。
日本=天皇、ということを知らない国民がほとんどであることが、この国を滅ぼすでしょう。
教育を変えなければ日本は守れません。
教育はすぐには変えられないから、草の根で伝えていくしかありません。
先日フランス人の青年と話しました。
マリーアントワネットは市民に愛されて支持されていた。革命を起こしたのは、金持ち貴族。
フランス革命も教科書では権力と戦う市民革命と教えられます。
私達は常に情報操作されています。

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ホーム>政党・政治家>村松 ひろみ (ムラマツ ヒロミ)>本日は「皇室の尊厳を守る国民運動」の院内集会に参加しました。