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広瀬 のぼる

ヒロセ ノボル/57歳/男

広瀬 のぼる

市民の皆さんの「苦しい、辛い、何とかしてほしい。」との声に寄り添い舞鶴の地域医療を皆さんと一緒に変えていきます。

選挙 舞鶴市議会議員選挙 (2026/12/04) - 票
選挙区 舞鶴市議会議員選挙
肩書 舞鶴市市議会議員
党派 日本維新の会
サイト
その他

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広瀬のぼる 最新活動記録

ブログ

広瀬のぼる プロフィール・略歴

パーソナルデータ

生年月日 1968年07月11日
年齢 57歳
星座 かに座
出身地 京都府京都市
好きな本、漫画、雑誌 呪術廻戦、キングダムなど

略歴

  • 1997年4月から国立舞鶴病院に看護士として入職。
    2004年4月から独立行政法人国立病院機構 舞鶴医療センターへ組織変更
    舞鶴の地で26年間看護師を続けています。
    2022年11月の舞鶴市議会議員選挙にて、医療問題の解決を訴え市民の皆さんの負託を受け当選。

政治家を志したきっかけ

地域医療の崩壊を医療の内部から見てきました。
公的3病院が無くなるかもしれない危機的な状況なのに市長も議員も何も語らず。市民の命と健康に無責任な政治が続いているのに憤りを感じました。

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090-7106-6069
[email protected]

広瀬のぼる 政策・メッセージ

政策メッセージ

次世代への徹底投資と多様性を支える社会の構築
規制改革に正面から挑む、持続可能で飛躍する京都経済へ
危機管理体制と地域コミュニティの再構築で京都を守る人口流出・超少子高齢化時代の社会構造に挑む
身を切る改革で政治家のあり方を変えていく
地方分権と徹底した改革・透明化で住民主体の政治を目指す
地域医療の在り方を市民参加で考える。

住民の皆様へのメッセージ

私は舞鶴の地で看護師として26年過ごしてきました。
地域医療の崩壊を内部から見てきましたが、もう黙ってられません。
12年前、多々見市長は医療問題の解決宣言を出したのみで無為無策の医療政策が続いていました。
舞鶴の公的病院から毎年勤務医が去りました。交通事故で重傷になってもどの病院でも医師が揃っていないので見れません。
救急車が現場に到着しても20分、30分動けないのはざらです。
市民の命や健康に無責任な古い政治はもう御免です。
市民の皆さんと新しい舞鶴を目指したいです。

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