2026/2/21
行橋市長選挙2026。
7日間の選挙戦が終わりました。
朝も昼も夜も、市内各地で多くの皆さまと握手を交わし、声を伺い、目を見て向き合ってきました。
ご自宅から出てきて激励をくださった方。
仕事の合間に足を止めて涙くださった方。
畑で汗を流す手を止めて応援くださった方。
車の窓から声援をかけてくださった方。
その一つひとつに、「暮らしを任せる」という重みがありました。
その温もりを、私は忘れません。
この行橋市長選挙2026で、私が大切にしてきたのは数字ではなく、信頼の積み重ねです。
派手な言葉よりも、近い距離で。
誠実に、地道に。
最後の瞬間まで、行橋の暮らしの現場に立ち続けました。

最終日も、多くの声をいただきました。
「暮らしを守ってほしい」
「税の負担を軽くしてほしい」
「安心して歳を重ねられる行橋にしてほしい」
「子どもや孫の世代に希望を残したい」
私は、その声を政策として形にする責任を引き受けます。
行政経験38年。
制度設計、予算編成、運用、現場改善まで携わってきました。
計画で終わらせず、実行で示します。

✔ 税負担の軽減(市民の皆さまのお財布を守る)
✔ 災害に強いまちづくり
✔ 市内循環バスの導入(交通弱者対策)
✔ 子どもの医療を守る
✔ 子育て・若者支援
✔ 高齢者の安心を支える

行橋を前へ。
暮らしを守る行橋へ。
7日間支えてくださったすべての皆さまへ、心からの感謝を込めて。
信頼で前へ。
松本ひでき
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マツモト ヒデキ/68歳/男
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