2023/6/3
武下涼の政策・活動について、説明するレポートとなります。ぜひ、ご覧いただきたいと思います。
あまり馴染みのない言葉もあるかと思います。たとえば、インクルーシブという言葉です。
インクルーシブとは、以下のようにいろんな意味が含まれた言葉です。
「包み込む」「分けへだてない」「やさしい」「安心」「みんな一緒」「配慮」「わかりやすい」「包摂」など
「インクルーシブなまちづくり」とは、みんなが参加でき、一緒に暮らしやすいまちをつくっていくという意味があります。
言葉や考え方の普及を含め、政策の中では、あえてインクルーシブという言葉を使用しています。
政策1 物価高騰から市民のくらしと営業を守り、生活困窮への支援・相談窓口を拡充、感染症から市民を守り、医療・検査・相談体制の拡充
政策2 「子どもの生活実態調査」の実施など子どもに寄り添い多様な支援へつなげる仕組みの拡充、「子どもの成育空間の拡充(「ボール遊びのできる公園」等)」
政策3 安全・安心なまちづくりの発展、地域の防災力・防犯力の向上・支援、誰にとっても見やすく「伝わる」行政広報の充実(ホームページ等)
政策4 「気候危機」という喫緊の課題に対し、「蕨市地球温暖化対策」に関連する制度の拡充(「断熱対策」など)、市民・事業者のとりくみ交流の機会創出
政策5 多様性が尊重され、安全かつ快適な生活を営むことができる「インクルーシブ」なまちづくり、その推進計画(当事者参加)等の策定


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