2023/6/17
ウクライナとロシア双方に言い分があるという人がいる、自国は戦地と
せず、一方的に侵略し破壊し尽くす・・・この行為に何の理が有るという
のだろう、互いを尊重することからなる「原理原則」から明らかに
逸脱している、とりわけ地位を持つ人間には要求される責務だ。
双方の話しを聞くことはけっこうだが、いま何が行われているかがさも
重要であり祖国を追い出され子ども達を拉致され破壊し尽くされた自国
を見せられるウクライナ国民の心を思いやれるなら「歴史の中での因縁
がある」などと言えないのでは・・・プーチンとゼレンスキーのプリンシプル
には個人と国民の差があるフェアーな落しどころなどあるのだろうか?
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ヤマダ ヒサ/74歳/女
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